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2021年5月31日 (月)

5月が終わりに

5月31日(月)☀:午前は自分が代表を務める(社福)窪川児童福祉協会の来期の評議員候補者にお願いで訪問しました。4年前の社会福祉法改正で社会福祉法人の役員等改選時期が6月となったもので評議員改選・解任委員会に提案する評議員候補者への依頼に町内をあちこちと。無事前任者に継続をお願いできました。

 月末ゆえ、窪川児童福祉協会としまんと町社会福祉協議会事務協に足を運び、事務打ち合わせを。

 午後は(社福)明成会理事会に出席しました。今回の理事会は令和2年度の事業報告・決算報告の承認と各種規定等の改正で原案通り承認を。

 梅雨の期間なれど晴天の天候に。明日は新型コロナウイルスワクチンの2回目の接種が予定されており、若干の不安も。評議委員候補としてお願いした方は昨日2回目の接種をしたものの何ら影響を感じなかったとか。年齢や個人差があるかと思うところです。

2021年5月30日 (日)

孫サービスデー

5月29日(土)☀:5月末の五月晴れ。保育園児の孫娘は登園を休んでお爺と遊ぶと言いつつ、100円ショップに出かけたところに、隣町に住む娘が孫を連れて来宅。それに男の孫No2・3も来宅して大にぎわい。

 わがままの孫娘には1日中振り回されてくたくたに。夕方にはサツマイモを植える畑の畝づくりに汗を流しました。

大正地区おすすめ講座に

5月28日(金)☁:午前は大正交流センターたののでの社会福祉協議会主催の「おすすめ講座」に主催者挨拶で参加しました。大正地区での開催は最初となるため社会福祉協議会会長としての挨拶を。集合型の住民向け福祉教育の場が住民主体の地域福祉活動につながるのか不安でもあります。
 講座は社協職員による「健康」をテーマによるセラバンドを使ってのもので、10名ほどの参加者は和やかな中、体を動かしていました。

 午後は先日田植えをした圃場に入り、稲の補植を。

人権教理事会に

5月27日(木)☁☔:午後は町役場企画課で総合振興計画審議会での評価等ついて打ち合わせを。

 その後は「第1回四万十町人権教育県境協議会理事会」に出席しました。この理事会は総会に向けてのもので、おおむね原案を確認しました。

2法人の監査が

5月26日(水)☁☔:午前は自分が会長を務める(社福)窪川児童福祉協会の決算監査が行われました。監事は児童福祉や社会福祉法人会計に精通しており、スムースに監査が行われました。認可保育所を運営する法人ゆえ制約等が多く運営に気を配っています。

 午後は(社福)しまんと町社会福祉協議会の決算監査が。年度の中間で監査を受けており、主に半年分の監査を受けることに。令和2年度は在宅福祉事業の経営状況は比較的順調で剰余金が発生し新年度には積立金として計上できる模様となっています。しかしながら総務・地域課の事業については新型コロナウイルスの影響もありながら数年間の停滞事業等もあり反省材料が多くあります。

 夕方は社会福祉センターで障害者枠で雇用している職員の送別会を。この職員は7年間総務・地域課に所属し事務事業に力を注いでくれました。6月からは一般就労で新しい職場に努めますが、頑張ってほしいものです。飲食なしの会食で送別会を予定していましたが、新型コロナウイルスが県内で感染拡大したためセレモニーのみの送別会となりました。

 

天候に恵まれ田植えを

5月25日(火)☀☁:午前は町役場町長室で意見交換を。出席は町長・健康福祉課長と副課長・高齢者支援課長、社協は会長・副会長・事務局長・2課長で、四万十町における地域福祉の在り方などについて意見交換を行いました。

 この中で自分からは人口減少する中、住民主体の自治活動・福祉活動推進における具体策についてエリアを設定した活動の必要性を話させていただきました。具体には現在の区長会エリアか旧小学校区エリアをベースに住民主体の福祉活動の展開を目指すことが有用と。町長にはおおむね理解をいただいたと思います。

 その他相談業務のワンストップサービスや、災害ボランティアセンター設置に伴う行政との協定の在り方について意見交換できました。

 午後はこの日に予定していた田植えを。娘婿と弟の手伝いで順調に終わることができましたが、補植が残りました。

 夜には高知市市民活動サポートセンターでの「第1回こうちNPOフォーラム2021実行委員会」に出席を。開催日を12月18日(土)とし、実行委員長には川竹大輔さん(NPO高知市民会議・高知大学次世代地域創造センター)、副実行委員長に塚崎由子さん(NPO法人環境の杜こうち)を選出しました。内容の詳細については次回6月24日(木)実行委員会送りとなりましたが今回も順調に事が進みそうです。

広域社協総会に

5月24日(月)☁☔:午前は中土佐町社会福祉協議会での高幡社協連絡協議会総会に出席しました。総会に先立って監事役としての前年度の監査を。前年度は新型コロナウイルスの関係で事業はほとんどできなく監査は短時間で終了となりました。

 今回の総会には管内5市町の社協の会長・副会長・常務理事・事務局長が構成員となり行われ、原案通りの承認となりました。

2021年5月27日 (木)

田植えの準備が

5月23日(日)☀☁:午前から中土佐町に住む1歳半の孫が来宅し、お爺と遊びたそうにするものの、お爺は田植えの準備でトラクターで田んぼに。時折休憩をとって孫を抱きに帰ったりでなかなか仕事がはかどりません。夕方には作業が終わり、孫を車まで送ることに。

 この日は四万十緑林公園で「スポレクしまんと」のイベントが開催されており、社協はファミサポのPRコーナーで頑張ってくれていたようです。感謝。

地域活動拠点とは

5月22日土)☁☀:午前は1か月ぶりとなる中土佐町矢井賀をよくする会運営の「モーニングサービス」に車を走らせました。内容はトースト・おむすび・サラダ・ゆで卵・味噌汁そしてコーヒーで450円。この日は比較的空いており、初代会長やスタッフの方と歓談が出来ました。この取り組みに自分が関わって14年ほどとなるものの、当時月1回だった「モーニングサービス」が今では月2回に。継続は力なり、人口減少の中衰えを感じません。

 販売の炊き込みご飯を2パック買って帰るときに目に入ったのがホワイトボードの日程表。この中にい今月28日10から「矢井賀をよくする会総会」の文字が。毎年定期的に開催されており、組織力を垣間見ました。

 午後には四万十町内旧家地川小学校を改修した「家地川地域活性化拠点施設内覧会」を訪れました。この施設は集落活動センターを目指して整備されたものですが、紆余曲折のなか時間がかかり今年7月オープンとのことです。

 1億円以上かけて整備した施設は旧校舎で、1回には事務所・売店・交流室・厨房・食堂・宿直室が。2回には和室6部屋と洋室2部屋などがあり、宿泊施設でもあります。

 運営団体や運営方法等に検討時間を要し、今一つ地域とのコンセンサスが不透明との声が聞こえますが果たして将来は。

 この日訪れた矢井賀地区は組織基盤がしっかりした団体であり、発足まで十分な話し合いやお試しがされての14年の歴史です。家地川については集落活動センターありきでスタートする感じでもあり、矢井賀・家地川地区とも世帯数は同じぐらいと思われますので、住民と行政との協働がごう絡み合うのか興味があります。

2年ぶりの老人クラブ総会

5月21日(金)☁☔:梅雨模様の中、午後は四万十町役場東庁舎多目的大ホールでの「令和3年度四万十町老人クラブ連合会総会」に来賓として出席。

 新型コロナウイルスの関係で昨年度は総会が行われておらず、2年ぶりです。総会行事はスムーズに進行し、後半は研修会が。研修会は山﨑水紀夫さん(さんすい防災研究所)の「コロナ禍における地域活動」についてで、感染予防対策をしての活動再開や合理的な運営等について講演されました。山﨑さんの講演にはいつも大きな示唆があります。

十和民協定例会などに

5月20日(木)☁☔:午後は社協事務局長とともに十和地区に。この日開催された「十和地区民協5月定例会」に招かれ出席しました。コロナ禍における民生児童委員活動の確認や日頃の活動についての意見交換が主な内容したが、新型コロナワクチン接種について疑問や意見が。高齢者等の相談に乗る民生児童委員としては当然のことです。

 終了後、民協会長を意見交換を。評議員の候補等について考え方をお聞きしました。また十和地区で評議員選出をお願いしたい方にもお会いして挨拶を。四万十川は若干増水しているように見えました。

社協経営スキルアップは?

5月19日(水)☁☔:午前はしまんと町社協の今年度第2回経営会議を開催しました。会議は副会長と管理職である事務局長・2課長の5名で構成。

 新年度になっての総務・地域課、在宅福祉課の取り組み現状や、評議員の改選時期でもあり候補者の検討、決算理事会に向けての取り組み、また予定されている町長との懇談等について話し合いを。

 何度話し合いを行っても、住民主体の地域福祉活動について足並みがそろわない気がします。事業の牽引者である両課長の奮闘を期待するのみです。

 前日には6年間使用した軽トラックを良好な中古車に買い替えしました。 

2021年5月13日 (木)

区長会が

5月13日(木)☔:1日中小雨となりました。
 午前は郷分区長会がJA四万十会館で行われ出席しました。区長会は年間3回開催されており、今回は2回目です。

 郷分地区会では行政区の再編が議題に。この行政区再編は15年前に町村合併後区長会から諮問があり、当時窪川地区地域審議会の会長をしていた自分が再編への意見を取りまとめ答申し、その後町長に提言していたものですが、役場内の取り組みがなされず、やっとここ2~3年で動き始めました。

 当時の答申内容の記憶をたどると、少子高齢・過疎が進行する中、集落機能の弱体化を防ぐために50世帯程度をめどに行政区再編が必要で、郷分については集落ごと、小集落は隣接集落との統合、また町分については町単位への編成か50世帯程度の行政区編成を提言していました。

 その後自主防災組織の設立に伴い、この再編を進めようとしています。いかなる理由であろうとも将来の行政区や地域自治確立に向けての取り組みは喫緊の課題ですが、その熱意が共有できるのか心配です。

 続いての区長会では、町長の行政報告に加えて各課からの連絡事項の報告が。町村合併から15年余となり、町村合併当時22.000人を超えていた人口が5.000人以上の減少となるとともに、過去5年間で10%以上の人口減少となった四万十町。数年前まで年間100名の出生者だったのが、最近では70~80名程度となり、子育て世代の減少が気になります。具体的な人口政策が議題に上らないことも不安材料です。また、集落担当職員制度を設置しているものの、機能しているのか、行政職員の役割の理解がされているのか住民としては大いに不安も。

コロナワクチン接種

5月11日(火)☀☁:午前は妻とともに新型コロナワクチン接種で「ファミリークリニック四万十」に。接種券が届いた日に接種予約がスムースにでき、この日の接種となりました。

 妻は9時から、自分は10時からとなっており、問診票による医師のチェックを経て接種を。。痛みもなく15分の待機時間を経て帰宅となりました。

 午後は高知市鷹匠庁舎での「2021年度第1回高知県NPOサポートセンター定例会」に出席しました。この会は県内のNPO支援に関わる団体で構成されており、「高知県ボランティア/NPOセンター、NPO法人NPO高知市民会議、NPO法人高知県西部NPO支援ネットワーク、NPO法人環境の杜こうち」の4団体とオブザーバーである高知県文化生活スポーツ部県民生活課からの出席者10名で開催されました。

 各団体の2021年の取り組みを共有したのちには、コロナ禍におけるNPOの状況把握や、今回対応を検討する「さわやか高知支援グループ(仮称)、コロナ対策調査グループ(仮称)」設置に伴っての議論を行いました。今後この対応についてはまずアンケート調査から始めることを確認しましたが、新型コロナの状況は日々変化しており、柔軟な対応が必要と思われます。

草刈り雅昭に

5月10日(月)☀:午前は田んぼの岸の雑草を草刈り機で刈り払いしました。約半月後には田植えを控え、準備をしておかねばなりません。毎年6月上旬に田植えをしていましたが、昨年JAの仁井田米表示偽装問題が浮上し、そのあおりを受けてのカントリーエレベーターへの刈り取り出荷の時期が9月中と決められ、5月での田植えが求められたものです。
 組合員のJAであるはずが、JAのための組合員になってしまったことが釈然としません。弱い立場の者が強い力に支配される社会は変えなければ。憲法や法律などは誰のためにあるのか。ここ数年国の在り方にも大きな疑問を持ちます。

母の日、孫の日

5月9日(日)☀☁:母の日。午後に3女夫婦が子どもを連れ来宅。母の日ということで家内にプレゼントを持参し、孫の顔見世も。孫はお爺に隣家の鶏を見せに行けとせがみ、1歳5か月になってよちよち歩きに付き合うことに。

 この日の夕食は3女夫婦や2女夫婦の子供が加わっての焼肉パーティー。にぎやかに、和やかに、偽ビールがすすみました。家族の良さを感じたひと時でした。

おすすめ講座十和に

5月8日(土)☁☀:午前は町役場十和地域振興局での社協事業である今年度最初の「おすすめ講座」に挨拶で伺いました。

 今年度最初の講座は「筋力、体力をつける食事を考える!~筋肉の疲労回復に役立つ食べ物とは!?~」をテーマに管理栄養士大坪豊寿氏(日本体育協会公認スポーツ栄養士)が1時間の講話を。食べることをコントロールしながら健康管理や筋力を維持する方法などについて話されました。食と健康は人間が生きていくための重要なテーマ。参考になる内容でした。

 帰途は見かけた予土線窪川行きのトロッコ列車と並走となり、三島橋梁では沈下橋とともに写真撮影を。土佐大正駅までは比較的ゆっくりの走行で、何枚か写真が撮れました。ディスク容量が不足し写真がアップできないのが残念です。

2021年5月 9日 (日)

小雨の中四万十市に

5月7日(金)☔☁:午前の早い時間は曇り空で、四万十市に用事があり車を走らせました。
 往路はR381・441を利用し四万十川沿いに下ることに。四万十市の岩間沈下橋は修復されており、国道脇には駐車場と三山ひろしが歌った「四万十川」の歌碑が建っていました。

 小雨に煙る四万十川の風景も良いものです。中村で用事を済ませたのちのは名鹿にある「やまみずき」に足を延ばしました。ここに努める方に以前社会福祉協議会職員研修でお世話になり、最近フェイスブックでの交流もあり、会いたくて訪れました。

 農園などの経営を生かして商品開発等を行っているとか。また婚活事業などにも関わっているとかで、女性の起業家として活躍しているようです。懐かしい話などに花が咲きました。この場所は四万十川の河口の小高い丘にあり、天気が良い日には素晴らしい景色が望めるとのことですが、あいにくの空模様で河口は煙っていました。

 中村では古くから営業している菓子店右城松風堂の筏羊羹と新商品「ようかんまん」を購入。帰途には道の駅ビオス大方で干物や野菜を買って自宅に。自由に移動できた1日でした。

久しぶりの再会

5月4日(火)☀☁:この日の朝から高知県入りしている大阪府に住む中学校の同窓生から連絡があり、午後に会うことになりました。

 今回帰郷した理由は先祖の墓参りと仕事を兼ねているとか。夫婦で来られており、町内の喫茶店で話を。現在は車関係の仕事の傍ら作曲の仕事もしており、作った曲のCDをいただきました。

 最近カラオケDAMで発表した中西清美さんが歌う「紀井國旅路」(作詞:なかにしきよみ、作曲:真道法師)や「紀井國ラブソング」など4曲が入ったCDです。聞くのが楽しみです。

 夕方には田植えの準備に向けて田岸周辺の草刈りを。水はけを良くするための作業も残っています。

 

2021年5月 1日 (土)

コロナ禍NPOは

4月28日(水)☁☔:午前は県立ふくし交流プラザでの「NPOサポートチーム(コロナ対応調査グループ)」に出席しました。この会は高知県内における「①コロナ禍のNPO活動の状況、②中間支援団体が提供できる・NPOの存続につながる必要な支援を捉え、記録し伝え、具体的な支援策へつなげる。」、ことについて調査し支援を目的に推進するものです。

 会は高知県ボランティア・NPOセンターが主催し、このグループにはわが高知県西部NPO支援ネットワークとNPO高知市民会議が参加し、議論を行いました。昨年夏に新型コロナの影響によるNPOの状況アンケートを行っており、これによりこの調査チームが立ち上がったものです。次のステップは調査後、NPO支援について具体策を提言することを目指しています。次回会議を5月11日午後と決めて解散しました。

新年度社協理事会を

4月27日(火)☀☁:午後は社会福祉協議会理事会に出席。今回の議案は事業の運営規定改正で、原案通り承認されました。
 

 また、今年度は役員・評議員の改選期で、候補者等について協議を行いました。自分はこの任期をもって退任したい旨を表明しましたが、今年度から総務係となった職員は少し驚かれたかも。理事・幹事からは慰留の声がありましたが、15年前の町村合併以前から理事をしており、ここ数年厳しかった経営環境が改善の方向に向かったことや、小規模多機能ホームの開設、ファミリーサポートセンター事業の展開など社会福祉協議会が目指す子供から高齢者までの社会福祉サービスの構築ができたことが大きな理由です。

 ただ一つ、住民主体の地域福祉活動の推進が遅れていることが気になります。

 

 夜には高知市民活動サポートセンターでの「こうちNPOフォーラム2021準備会」に出席しました。2020年2月に予定していた2019年度フォーラムは新型コロナウイルスの影響で中止となり、2020年度はその内容を踏襲し、10月にリアルとリモートで開催して多くの共感を呼びました。

 今年度開催に向けての準備会には前年度の実行委員や事務局員など約15名が出席し、議論を行いました。このフォーラムは1998年度から始まっており、2004年度から自分が所属する高知県西部NPO支援ネットワークが実行委員会に加わっています。

 この間2011~2013年はファンドレイジングinこうちとして開催されましたが、当初は1日型からスタートし2日型になり、1日型・半日型と変遷をして現在に至っています。2004年度には自分が実行委員長を務め、現在まで何回かプログラムの出演者として関わっています。

 現在は主催団体の一つである高知県西部NPO支援ネットワーク理事長として実行委員会に参加しています。今年度のフォーラムは12月18日に予定して取り組むことを確認しました。次回第1回実行委員会は5月25日です。

久しぶりの矢井賀カフェ

4月24日(土)☁:午前は中土佐町矢井賀で行われている「矢井賀を良くする会」主催の「矢井賀モーニング」にドライブがてら出かけました。この場所は久しぶりです。9時半ごろの入場でしたが会場には30名ほどのお客さんが。中には知り合いもいて世間話を。お客さんの多くは高齢者で、ゆったりと時間が流れました。

 午後にはタケノコ掘りに。今年のタケノコは育ちが早く、掘ったものは自宅用と小規模多機能ホーム香月に持参。しばらくタケノコ料理が続きます。

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