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2019年12月31日 (火)

間もなく新年に

12月31日(火)☁☀:午前は少し風があるものの比較的穏やかな日になりました。
 
 昨日は墓掃除した墓地に榊や花をお供えし、今日は自宅の新年に向けての用事を。昼食時には孫4人が来宅し、食事作りに奮闘をすることに。

 午後には好天となり、夕食には中土佐町大野見地区に勤務する娘婿から頂いた濁酒特区醸造所清水園の濁酒「桜古狸(ろっこい)」を呑みましたが、滑らかな味で非常に美味しい味でした。Dsc01261 Dsc01260

 平成から令和に代わった年でしたが年相応の暮らしが出来たと思います。新年も健康に気を付けていきたいものです。

2019年12月26日 (木)

保育士採用試験を

12月22日(日)☔:冷たい小雨の1日となりました。

 社会福祉法人窪川児童福祉協会のある見付町民館で2020年度保育士採用試験を行いました。若干名の採用予定に6名が挑戦いただきました。社会人・学生それぞれ3名です。

 一般教養試験と小論文そして面接試験の構成で、面接官は法人役員と評議員。そして事務局長の立ち合いです。小論文の出来栄えはほぼ横並びですが、一般教養試験と面接では格差が。特に漢字に関わる問題は揃って苦手のよう。この場面のみならず、若い日本人の国語力の低さを実感しました。

 試験は午前で終了し、午後に合否判定を。慎重に話し合った結果新年度採用の保育士を決定しました。明るく元気で意欲がある人材が求められましたが実践でどうなるか、試験官の目と現場の先輩の指導力が試されます。

 

2019年12月24日 (火)

NPO・社会教育実践交流会を

12月21日(土)☀☁:窪川駅より土佐くろしお鉄道くろしおライン下り特急「あしずり1号」で四万十市中村に。窪川駅の4番ホームには宇和島行きの0型新幹線が停車し、あしずり1号は新型特急車両でした。またこの列車は土佐佐賀駅で上りアンパンマン列車と行き違いに。

 Dsc01239 Dsc01240 早めにこの日の会場である四万十市中央公民館に到着し、大ホールで開催されていた四万十市防災講演会に。県職員の「南海トラフ地震臨時情報について」の講演に続く「3.11東日本大震災・遠野市の沿岸被災地後方支援~地域防災への絆~」は大いに参考となりました。この遠野市の後方支援体制は当時の災害ボランティア活動でも大きく評価されています。

 13時からは中央公民館大会議室での「第0回幡多地域NPO&社会教育実践交流会」を開催しました。この実践交流会は73年前に発生し、旧中村町が大きな被災をした「昭和南海地震」をテーマに「昭和南海地震から73年ー幡多の『共助』-」について高知県青年団協議会と高知県西部NPO支援ネットワークが共催して行う事業で、四万十市を中心に多くの参加者が。

 Dsc01242 Dsc01246 Dsc01254 20191221kk2 20191221kk1 この昭和南海地震を受けて中村青年団の兼松林檎郎が活躍した模様を寸劇でスタート。主催団体である我が高知県西部NPO支援ネットワーク理事長として実践交流会の趣旨について挨拶を。

 基調講演は松本敏郎さん(元黒潮町役場情報防災課長・現あかつき館館長)による「津波想定34m!『あきらめ・・・』黒潮町、地域と行政これまでの歩み」と題したお話が。東日本大震災1年後、国が出した南海トラフ地震による津波の最大想定に住民のあきらめを生きる希望に変えた5年間の取り組みをリアルに語っていただきました。この中で松本さんは災害を通しての地域づくりを実践されたことに加えて、思想を持って取り組むことの重要性を熱く語られました。

 続く団体発表では黒潮町佐賀浜町地区濱口由美さん(黒潮町浜町地区民生児童委員・自主防災組織アドバイザー)が「浜町地区防災会の報告」を。津波避難タワーを活用した住民の支え合い活動が話されました。

 また宮崎聖さん(NPO法人高知県西部NPO支援ネットワーク理事・シマントモリモリ団)は「林業×防災」と題して、山の保全が災害時に役立つとの話が。また自抜林業についての話も。

 後半は青年団寸劇に私も加わり、兼松林檎郎が昭和南海地震の被害が多かった幡多地域の復興に当時の知事と交渉した経過などを演じました。役柄は三原村青年団長沖君と中村青年団兼松団長をともに高知県庁に赴く県教育委員会川上先生役で、県知事への引き合わせがメインです。寸劇は何とか無事に終了し、参加者から拍手が。

 実践交流会終了後には参加者全員で記念撮影を。そのあとは市内にある新町集会所での懇親会に参加。この事業の成功を喜び合うとともに、南海トラフ地震に向けての啓発活動への取り組みを確認しました。終了後には県青年団協議会のメンバーの車で自宅まで送っていただき、至福の1日となりました。

ダブル理事会

12月20日(金)☀:師走というものの暖かい日中となりました。午前はしまんと町社会福祉協議会理事会を開催し、11月下旬に行われた中間監査結果と12月補正予算・規定改正等について議論を。
 

 午後は窪川児童福祉協会理事会を開催しました。この理事会の議題は12月補正予算と法人事務職員の正職員化で、協議事項は来年度に向けての臨時職員等の処遇についてで、行政が来年4月から導入する会計年度任用職員との関連を検討事項でした。

 夕方は孫たちを小学校に迎えに。3人の孫が一緒に帰ることは無く2回に分けて連れて帰らなくてはならず、お爺の役割は重要ですが孫たちは当たり前のように思っているようです。(涙)

2019年12月22日 (日)

年度の締めに向けて

12月19日(木)☀:午前は前日の出産した三女を見舞いに。出産予定日を10日過ぎての男児出産。母子とも元気で安堵を。出産時の子どもは3500グラムを超えており、丈夫な体格を見せてくれました。

 午後には「四万十町青少年育成町民会議役員会」が行われ監事として出席しました。今年度事業が終了し、決算もできる状態となったので確認と事業まとめの役員会でした。この町民会議総会を年度当初の4月に開催しスムーズなスタートを目指すものです。

 夕方からはしまんと町社会福祉協議会本所の忘年会に参加しました。場所は佐賀温泉「こぶしの里」で、この10日間で3回目となります。窪川地区からは送迎バスで15分ほどの場所にあり、便利なうえに料理も良く、加えて幹事職員のセンスが活かされた忘年会となりました。社協会長としてワインの景品会提供をして場の盛り上げに協力できたかどうか。。。20191219k2

 事務所に帰ったのちには優しい職員によって自宅まで送っていただきました。今年最後となる忘年会でしたが楽しく酔うことが出来ました。

午前は社協事務所で

12月18日(水)☀:午前9時からしまんと町社会福祉協議会経営会議に出席。昨年度策定した「しまんと町社会福祉協議会経営基盤・発展強化計画」の進捗状況について点検するとともに、今後の事業展開を確認するためのものです。歩みは遅いものの前に進んでいることは実感できました。

 会議終了後には地元の窪川高校生徒会から「千葉県台風災害募金」の贈呈が。女子生徒6名と教員が訪れ、ありがたく受けとりお礼を述べるとともに社会福祉協議会の役割を話させていただきました。

 同時刻には高知県青年団協議会会長と事務局員が来られて、21日に予定されている「第0回幡多地区NPO&社会教育実践交流会」での青年団寸劇の練習を。というのは自分がその寸劇の出番があり、完成形を目指すものです。練習終了後には青年団協議会の二人のリクエストで地元の人気店「満州軒」で昼食を。二人は人気メニュー「じゃんめん」、自分は「チャーシューメン」に。

 夕方には三女が男児を出産したと婿より連絡が。5人目の孫で嬉しさで顔が緩みます。元気に育ってほしいものです。

2019年12月18日 (水)

BCP策定セミナーに

12月17日(火)☁☔:午後は高知市にある高知会館での「社会福祉法人の災害対応力を高めるBCP策定セミナー」にしまんと町社会福祉協議会総務地域課長とともに出席しました。20191217k1
 
 このセミナーは、災害後に社会福祉法人が速やかに事業を継続実施して、利用者や関係者のみならず地域社会から期待されていることを認識する内容となっていました。

 県社会福祉法人経営者事務局から「社会福祉法人の災害対応と地域における公益的取り組み」についての説明に続いて、講演が。講師は松本敏郎氏(上林暁文学館・黒潮町立図書館長、元黒潮町情報防災課長)で、東日本大震災のあった2011年3月の1年後、国が発表した黒潮町の南海トラフ地震発生時における津波想定34.4mが示されてから役場退職まで5年間取り組んだことの話がされました。

 Dsc01237 Dsc01238 松本氏は今週末21日開催の高知県西部NPO支援ネットワーク主催の「幡多地域NPO・社会教育実践交流会」での基調講演をされます。住民と行政の協働の姿や「あきらめない」取り組みの実践に住民自らがどう立ち向かうかが期待される話となりそうです。

 セミナー後半は「社会福祉法人の災害対応力を高めるBCP策定」が。

 20191217k2 夜には四万十町大正地区民生児童委員協議会「新旧民生児童委員歓送迎会・忘年会」に社協役職員7名が参加し、退任委員の労をねぎらうとともに、3年間の任期につかれた委員の活躍を祈り挨拶させていただきました。十分に懇親が出来、すっかり酔っての帰宅となりました。

 

2019年12月16日 (月)

仁井田倶楽部忘年会に

12月15日(日)☀:冬晴れながら穏やかな1日となり、午前は畑の野菜の小松菜・チンゲン菜・水菜・ダイコンなどを収穫しました。そして洗って陰干しに。ここ数年は野菜作りに楽しさを覚え、収穫し食べきれない物は福祉施設や法人事務所の職員等にもらっていただいています。

 夕方からは四万十町老人クラブ連合会窪川支部若手委員会「仁井田倶楽部」の忘年会に招かれ参加を。

 会場は仁井田町民会館で、20名余の参加が。この日は午前にモーニング喫茶が行われており、その後には施設の清掃等も行っての忘年会。四万十町老人クラブ連合会会長・仁井田区長とともに招かれ、社会福祉協議会長として挨拶させていただきました。

 この仁井田倶楽部は2011年初頭に土曜日6回講座で社協が行った「仁井田校区生活支援サポーター養成講座」の受講者を中心に構成されているもので、2011年3月11日の東日本大震災翌日が養成講座の最終日で、地域の助け合い・支え合いを検討する中から結成されたものです。20191215k

 結成後は仁井田小学校との交流事業に加えて、地域での自主的な活動や研修旅行をする中から、老人クラブ組織が消滅した地域で老人クラブ若手委員会として活動を展開し今日に至っています。また今年春からは毎月第3日曜日に「モーニング喫茶」を開催し、地域住民の交流の場づくりに貢献しています。

 忘年会は全員で調理した料理はテーブルに並び、和やかに時間が経過しました。仁井田地区は思い出深い地区で、70年ほど前には自宅から旧窪川町でただ1か所である仁井田保育所に1年間徒歩で通い、道草をしたため弁当を通園途中で食べ、保育所についたころには所長から遅くなるので家に帰るように言われた記憶があります。

 社会福祉協議会の生活支援サポーター養成講座を影野小学校区・仁井田小学校区で行い、NPO役員としてまちづくりの基本や住民主体の地域活動について、実践のなかかれ話させていただいたことが記憶にあります。

 明るいうちに帰宅できましたが、かなりアルコールが体内に入っている気がします

 

 

ときめきクリスマス2019

12月14日(土)☀:比較的暖かい天候に恵まれ「ときめきクリスマス2019」が四万十農協会館で開催されました。早朝より運営スタッフが準備を行い、11時30分の開始時間にはスムースにスタートが。

 この企画は30年ぐらい前から取り組んでいるもので、障害のある人もそうでない人も、また老若男女関係なくクリスマスを楽しむ場です。Dsc01233 Dsc01214 Dsc01215 Dsc01216

 実行委員長挨拶ののち昼食を兼ねての交流会がスタート。JAみどり市の豪華弁当・由菜のフルーツ等の盛り合わせ。田辺ベーカリーのサンドイッチなど盛りだくさんの料理が。Dsc01221 Dsc01223 Dsc01224

 この日の参加者は120人余りで、会場は満席に近いほどで、障害者B型作業所あさぎり・やまびこグループ、手話サークル「ともだち」、B型作業所「由菜の里」、社会福祉協議会職員、窪川民謡クラブなどの出番には拍手喝采が。エンディングの前には全員で鳴子踊りを踊り、最後はお楽しみ抽選会で盛り上がりました。今回は土曜日開催となったため、自分が関係している保育所職員の出番がなく少し残念でしたが、子どもたちが作ってくれたトトロの飾り物が会場に展示され、和やかな場となっていました。Dsc01236

 四万十町ではこの間長きにわたって障害がある方を支える活動が続いており、彼ら彼女らの明るい笑顔が自慢です。3時間にわたるイベントは無事に終わり、後始末をして解散に。B型作業所の役職員や社協職員の努力には頭が下がります。

 

 

2019年12月14日 (土)

この夜も「こぶしの里」に

12月13日(金)☀:今週は比較的天候が安定しており、公的な用務も少なくのんびりできた週間でした。

 この日の夜は社会福祉協議会が運営する「小規模多機能ホーム:香月」の忘年会に参加を。一昨日に続き会場は「こぶしの里」で、送迎バスが運行されました。20191213k1 20191213k2

 「小規模多機能ホーム香月」は一昨年10月に開設し、2年余りの期間にすっかり地域に溶け込み、順調な運営が行われています。これもひとえに管理者を先頭に頑張ってくれている多くの職員による努力の賜物です。開会挨拶で感謝の言葉を述べさせていただきました。

 女性の多い職場ゆえ、美味しい料理はほとんど残らず、納得・満足の夜となりました。

忘年会シーズンに

12月11日(水)☀:夜には「社会福祉法人明成会」忘年会に参加しました。この日は午後に明成会評議員会が行われ、その後評議員・理事・監事そして幹部職員との忘年会で、隣町にある佐賀温泉「こぶしの里」で行われました。昨年に自動車専用道路「片坂バイパス」が開通し便利になりました。

 送迎バスを利用しての2時間の懇親会。ゆっくり交流が出来ました。四万十町外の役職員もおり、窪川に帰って2次会の「スナックパートナー」に。久しぶりのカラオケを。すっかり酔っての帰宅となりました。

 いよいよ忘年会スタートです。

NPO実践交流会に向けて

12月10日(火)☀夕方から四万十市社会福祉センターで開催の「高知県西部NPO支援ネットワーク第86回理事会」に出席しました。この夜の理事会は今月21日に予定している「第1回幡多地域NPO・社会教育実践交流会~昭和南海地震から73年、幡多の『共助』~」事業についての打ち合わせで、高知県青年団連絡協議会の青年団員6名も参加。

 Dsc01213 当日の内容やスケジュールの確認に続いて、企画である寸劇についてもリハーサルが。自分も寸劇に出なければならず戸惑いも。結構なセリフがありプレッシャーです。地震災害の研修に若者の意見や行動を促す事業となればと思います。

 遅い時間の国道56号は渋滞もなくスムーズに帰宅できました。

2019年12月 9日 (月)

大正老人クラブ大会に

12月8日(日)☀:朝はこの冬一番の冷え込みで霜で周辺は真っ白に。

 朝のうちは大正老人福祉センターでの「第34回よさこい四万十大正支部老人クラブ大会」に来賓として出席し、挨拶をさせていただきました。この大会は素晴らしい歴史があり、自分が社会福祉協議会会長となる前から参加させていただいていました。

 開会行事に続く研修では映画会であったり講演会であったり、学習の場を設けています。またその後には昼食を摂りながら芸能等の披露が行われ、参加者の交流が図られています。

 この日の研修は四万十町包括支援センター職員による「介護予防」についての講座が。

 我が集落の自治会総会が予定されており、中途退席して東川角老人憩の家での地区総会に出席。区長より1年間の報告ののち来年の取り組みについて提案が。提案事項が決定された後には来年から2年間の自治会役員の選出が。前年の自治会総会で選任されていた自分が2年間区長として務めることに。地区民の協力を得ながら取り組まねばなりません。

四万十ふくふくまつりが

12月7日(土)☀☁:娘夫婦が仕事のため孫守り日でしたが、午後から行われた障害者週刊の行事である「四万十ふくふくまつり2019」のオープニングに参加しました。201912071 201912072
 会場は四万十町農村環境改善センターで、会場内外には模擬店が設置され、オープニングでは自立支援協議会長と副町長が挨拶を。開会式に続く持ち投げでは多くの町民が参加し、楽しい場となっていました。障碍者スポーツなど多くのメニューがあり楽しい時間が過ごせたようです。

2019年12月 8日 (日)

大正地区で法律講演会

12月6日(金)☀☁:午前はソーラー蓄電池設置業者が来宅。Dsc01207
 
 午後は大正地区にある交流センターたののでの「四万十町大正地区法律講演会」に出席し社会福祉協議会会長として挨拶させていただきました。今回の講演会テーマは「ご近所トラブルQ&A]で、色んなケースについて寸劇を交えた講演会に。

 Dsc01209 夜には町内の「古梵」で講演会に出席いただいた「法テラス須崎法律事務所」と「ひまわり基金須崎法律事務所」の3名の弁護士さんと社会福祉協議会役職員との懇親会が。自分たちの法律問題とは縁が薄く、懇親をしながら交流が。今年をもって出身地の宮崎県に異動する弁護士の送別会も兼ねており、なごり惜しく散会となりました。

民生児童委員委嘱状交付式が

12月5日(木)☀☁:午前は窪川児童福祉協会と役場生涯学習課との打ち合わせ会に。行政が2020年4月から会計年度任用職員制度導入に伴う話し合いでした。方向性の確認を。20191205k

 午後は「四万十町民生児童委員委嘱状交付式」に出席しました。窪川四万十会館で行われた交付式では、須崎福祉保健所長・四万十町長が挨拶ののち、99名の民生児童委員に委嘱状が手渡され、これから3年間の活動へのお願いが。委嘱状交付式閉会挨拶は自分がさせていただきました。

 Dsc01204 Dsc01205 夜には高知市民活動サポートセンターでの「第4回こうちNPOフォーラム実行委員会」に出席し、来年2月29に開催予定のフォーラムの骨子が確認され、パンフレットの原案も。年内にパンフレットを作成し、来年早々に配布の予定となりました。実行委員会の前には先月故障した生垣バリカン修理を依頼していたマキタ高知営業所で受け取りを。

2019年12月 5日 (木)

師走の夜はジャズで

12月3日(火)☀:師走となって朝夕の気温が下がってきました。孫NO2が前日からインフルエンザにかかり、通学停止となったため、、急遽お爺は町内のクリニックでインフルエンザ予防接種を。

 学校を休んだ孫と1日を過ごしましたが、この日に行われた窪川小学校マラソン大会では孫No1が5年生で1位だったとか。

 夜には窪川四万十会館での「X’mas jazz session in shmanto」に出かけました。このライブは地元の山地高さん(Ts,Ss)が企画し、プロのスペシャルゲスト佐藤達哉さん(Ts,Ss)と早川由紀子さん(pf)を中心に県内在住の山地高さん、大村太一郎さん(Bs)・藤田剛士さん(Ds)がコラボして素晴らしい演奏が。20191203k1 20191203k2 20191203k3 20191203k4 20191203k4

 後半は県内の奏者が楽器を手にセッションが。ジャズライブの醍醐味はセッションと思います。楽しい時間を過ごしました。

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