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2019年11月30日 (土)

任期最後の民協総会

11月29日(金)☀:早朝は高知県西部NPO支援ネットワークが主催する12月21日の「南海地震に備える」事業について、担当理事と打ち合わせを行いました。県青年団連絡協議会とコラボして四万十市で行う事業です。基調講演・活動発表・寸劇そして懇親会と盛りだくさんの内容となります。
 
 その後は「令和元年度第2回窪川地区民生児童委員協議会総会」に出席し挨拶させていただきました。この会には町長も参加され、今月末で3年間の任期満了となる民生児童委員にねぎらいを。総会は研修報告が2名からなされました。

 窪川地区では62名中12名が退任することとなり、退任委員に花束が贈呈され、その後は食事会が行われました。

 午後は私用で高知市に。

 

県下の災害対応に向けて

11月28日(木)☀☔:午後は「社会福祉法人明成会第4回理事会」に出席し、議長を務めました。この日の理事会は、第2次補正予算と12月評議委員会の開催日程が議案となっており、提案通り承認されました。

 夜には県立ふくし交流プラザでの「第13回(2019年度第1回)高知県災害ボランティア活動支援本部ネットワーク会議」に出席しました。この会議は日赤・青年会議所・生協・大学・連合・共同募金会・経営者協会・NPO中間支援センターそして県関係機関で構成されており、今年9月10月における東日本水害を検証しながら学習を。
 今後における高知県の災害発生時の取り組みの情報共有等について意見交換しました。

 帰途は夜間の高知道須崎東ICから四万十町中央ICまで工事となっており通行止めで一般道を走って帰宅に。

 

地域福祉計画推進委員会

11月27日(水)☁☔:午前は「令和元年度四万十町地域福祉計画推進委員会」が行われました。平成30年度スタートした第2期四万十町地域福祉計画は行政と社協が一体的に策定したものの、具体的な推進方法については何ら話し合いが行われておらず、今回の会議となったものです。
  
 この推進委員会の役割は計画の評価や進行管理となっていますが、具体的施策等がアバウトで、会議の中では各委員の率直な意見を聞くとともに、地域福祉計画を推進するための地域エリアや具体的取り組みを議論しました。

 委員は14名で構成されており、自分が委員長・四万十町民生児童委員協議会長が副会長となっています。しかしながら委員・行政・社協の意識にはギャップがあり、今後十分な話し合いが必要と感じました。

社会福祉協議会中間監査

11月26日(火)☁☀:この日は年度の中間で行っているしまんと町社会福祉協議会の監査でした。年度前半の事業等についての監査で、二人の監査員が。今回は特に指摘事項は無かったものの、経営状況は依然厳しく気が抜けない状況です。緊張感を持った経営が必要です。会長として責任を感じます。
 
 夕方からは隣町に住む3女が配偶者の長期出張のため、12月初旬の出産予定の体を心配して我が家に滞在を。家族からは滞在中の出産に備えて禁酒令と外出禁止令が発令されました。禁酒令は解除されませんが3女の体調を聞きつつアルコールを。 

2019年11月29日 (金)

母校の発展を願い

11月25日(月)☁☀:夜には母校である窪川高校同窓会役員会に出席しました。この夜の会は、少子化の影響もありながら町の中心地にある窪川高校に入学生が少なく、四万十町内にある四万十高校との統合が想定されていることに危機感を感じ、対応に向けての役員会でした。
 
 2020年2月に予定している同窓会委総会に向けて同窓生への母校存続に向けての対策の話し合いが行われました。開校以来約80年、窪川地区の最高学府として多くの卒業生を輩出し、地域の後継者を育成しています。同窓会の総決起への取り組みをスタートする役員会となりました。

2019年11月28日 (木)

県西部に障害の方々と

11月23日(土)☀:勤労感謝の日。四万十町障害者連盟の恒例となっている日帰り旅行にボランティアで参加しました。

 行先は高知県西部で、四万十市サンリバー四万十でトイレ休憩ののち土佐清水市竜串にある「あしずり海洋館」に。この施設の大水槽は見ごたえがあります。この施設は老朽化し、この日を含め残り営業日は99日で、隣接地には来夏オープン予定の施設が整備されていました。Dsc01196 Dsc01197

 Dsc01199 Dsc01200 Dsc01202 次には国道321号を大月町に。昼食は「ベルリーフ大月」で、地元の食材を使った料理に舌鼓を打ちました。そして四万十市の「サンリバー四万十」で買い物や休憩をとり明るいうちに帰町となりました。

 天候に恵まれた日帰り旅行で障害者連盟の方は喜ばれました。今回は30数名の参加でしたが、6か月後の1泊旅行はもっと多くの参加者になりそうです。

2019年11月27日 (水)

介護職員初任者研修が終わりに

11月22日(金)☁☔:この日は14週間ぶりとなる高知医療センターでの定期健診に。幸い特別悪いことは無く安堵を。次回は来年2月28日受診が予定されました。
 20191122k 午後には「平成元年度戦没者追徴式」が予定されていたものの社会福祉協議会事務局長に出席を依頼しました。

 約2か月にわたって開催された「介護員初任者研修」は最終日で、今回すべての過程を終えた方々に終了証書を手渡しましたが、終了の4名は事業所に勤務しており、新しい介護職員養成にはつながりませんでした。

 

 

 

 

民生児童委員改選時期に

11月21日(木)☀:午前は自宅で畑仕事や家の片づけを。

 夕方からは十和地区民生児童委員協議会の送別会に参加しました。民生児童委員は今月末が任期となっており、十和地区では4名の委員が退任する予定で送別会となったものです。

 十和民協会長の挨拶ののち、自分が社会福祉協議会会長として感謝と今後への協力について挨拶させていただきました。地域愛が強い十和地区での民生児童委員活動が発展することを願うものです。

1日中高知市に

11月20日(水)☀:午前から高知市県立ふくし交流プラザで行われた「第70回高知県社会福祉大会」に出席しました。午前は開会行事と表彰式典で、今回は任期満了で退任する民生児童委員などの表彰が多く、参加者は大ホールに入りきらず、自分たちは5階の研修室で会場中継のスクリーンを見ながらの参加に。

 昼食後はパネルディスカッションが。テーマは「災害時に支え合う地域共生社会を目指して~要配慮者の支え手が果たす役割とは~」で、NPO高知市民会議理事山崎水紀夫さんのコーディネートで、原田浩平氏(高知市小高坂防災連合会会長)・森下麻里氏(中土佐町健康福祉課主任)・中平紗和氏(中土佐町社会福祉協議会主任)・田村和裕氏(佐川町社会福祉協議会あんしん生活支援センター長)が実践報告をもとに討論がなされました。災害にに備える住民への取り組みが重要との話となりました。

 この日の夜には高知市市民活動サポートセンターで行われた「NPO経営研究会」に参加しました。この研究会は高知県ボランティア・NPOセンターが主催し、4回講座で高知大学地域協働学部上田健作教授が学長。

 今回の事例検討では高知県ボランティア・NPOセンターが取り組んでいる「ナツボラ」が研究課題で、上田教授の「マーケティングとその独自性」についての講話にのち議論を行いました。

 今年6年目となる「ナツボラ」は夏休み期間中の学生などのボランティア活動推進が目的で、今年は7月20日から8月31日までの期間参加団体は69件、受け入れ人数は1526人となっており、県内の14市町に活動が広がっています。若者のボランティア活動へのきっかけづくりに効果を上げています。

2019年11月26日 (火)

研修2日目

11月19日(火)☀☁:研修2日目は前日と同じ香川県社会福祉センターでおこなわれ、「UNDER30」(概ね20歳代)、「UNDER40」(概ね30歳代)、「UNDER50」(概ね40歳代)、「OVER50」(概ね50歳以上)の4分科会が。

 自分は我が社協職員40代が参加する「UNDER50」分科会に。四国内社協の経営状況について意見交換を行いましたが、どこも社協経営に頭を悩ませているとか。経営について職員の理解や協力が欠かせないことを実感しました。

 Dsc01189 Dsc01190 閉会後は会場近くにあるうどん店で昼食を。帰途には新宮ICを出て「道の駅:霧の森」で紅葉を眺めて社会福祉協議会本所に。2日間の研修で職員が何をつかみ、どう実践につなげることができるのか楽しみです。

四国ブロック社協研修会に

11月18日(月)☁☔:午前にしまんと町社会福祉協議会を出て高松市での「令和元年度四国ブロック市町村社会福祉協議会研究協議会」に出席のため職員5名と参加を。

 この研修会は、地域共生社会を目指す状況の中で社会福祉協議会の役割を確認しながら活動の発展を目指すもので、四国各地の社会福祉協議会から200人弱の社協役職員が参加し研修を。

 1日目には和田敏明氏(ルーテル学院大学名誉教授)の基調講演「社協のこれまでの変遷とこれからの社協への期待と提言」がなされ、また対談では基調講演と同じテーマで和田氏と大橋謙策氏(日本地域福祉研究所理事長)が。社協の使命は地域福祉の推進で、地域共生社会づくりにはなくてはならない組織で、専門性を活かし住民福祉に邁進してほしいとのメッセージが。Dsc01188

 この日の宿泊はスーパーホテル高松田町で、情報交換会はジャングルビアガーデン。2時間余り懇親を深め、2次会は市内の居酒屋に場を移し高幡広域社協のメンバーと交流を深めました。

2019年11月25日 (月)

社協採用試験を

11月17日(日)☀:午前からはしまんと町社会福祉協議会職員の採用面接試験に立ち会いました。中途退職や定年退職があり、新年度に向けての採用試験です。

 2次試験に残った応募者は意外に少なく、無届欠席者もおり、若者のモラルの低さを実感しました。採用予定者を決定しましたが、全てがOKかどうか心配なところです。

地域食堂を「あしたの会」が

11月16日(土)☀:毎月第3土曜日は「地域食堂みんなでごはん(子ども食堂)」で、今月はボランティアグループ「あしたの会」が運営を。
 「あしたの会」は毎月第2土曜日午前に「カフェ香月」でモーニングサービスを行っており、今月はこの取り組みが休みとなり、今回の開催となったものです。メンバーは手際よい扱いでカレーライスを提供し、自分も美味しくいただきました

風の会2019総会に

11月15日(金)☀:窪川発15時2分の上り特急列車で高知市高知会館で行われた「2019風の会総会」に参加しました。
 風の会は郵政退職者で構成された文芸サークルで、2001年8月に設立され、自分は2003年11月に加入しています。設立当時は月2回ほど会報「風通信」が発行されており、2006年8月には100号記念誌が出されています。

 その後は月1回ペースで「風通信」が発行され、6年前の大病を患う前には暫く自分が風の会会長を務めました。現在では196号が発行されており、自分は年2回程度の投稿となっています。Dsc01180 Dsc01181 Dsc01185

 総会では前年総会から今回までに発行された会報の合評と200号記念誌についてなど話し合いを行い懇親会に。会場は5階の北側で、夕暮れの高知城が望めます。参加の10数人は1年ぶりの再会を喜び合い、懇親を深め2次会には高知市在住のメンバーの案内で近くのスナックに。久しぶりにカラオケマイクを握って楽しい時間を。

 この日は複数当たった高知市内のホテルは満室でJR土讃線下り最終便で帰宅に。楽しい時間が過ごせた1日でした。

 

2019年11月14日 (木)

宅老所でミニコンサートが

11月13日(水)☀☁:玉ねぎの苗が届いたので午前は畑の畝つくりに汗を流しました。涼しくなったとは言え、鍬を使っての作業では汗がじわりと。マルチを貼って終了。あとは苗を植えるのみです。
 
 昼過ぎからは黒石集会所で行われた黒石宅老所「桃香」主催の「林裕輝ミニコンサート」に案内され
足を運びました。林裕輝さんは現在檮原高校3年生で、檮原の三山ひろしと言われ、プロ演歌歌手を目指しているとか。

 20191113k 演歌メドレーで始まったコンサートは、トークは慣れており、時折笑いや拍手を受けるとともに多くのお客さんから祝儀も。後半は三山ひろしの歌を5曲披露し大喝采を受けました。高校卒業後は静岡県でプロ作詞家のもと内弟子となり演歌歌手を目指すとのこと。明年3月8日には地元の檮原座で生バンドの演奏で卒業コンサートを開催予定となっているとか。若者が夢にチャレンジする姿は眩くもあります。

民協研修に同行し仁淀川町に

11月12日(火)☀:東又地区民生児童委員の日帰り研修に同行しました。

 Dsc01158 行先は最初に越知町にある「横倉山自然の森博物館」で、横倉山の生い立ちなどなどの資料を展示しており、また企画展として「懐かしい昭和の暮らし」に関する品々なども展示されており、楽しむことが出来ました。

 続いては仁淀川町長者にある集落活動センター「だんだんの里」が運営する農家レストラン「だんだんの里」に。レストランを運営している「だんだんくらぶ」副会長が地区の民生児童委員で、地域の状況や活動等について説明され、その後意見交換をし昼食に。この地区には50年来の友人もおり、聞けば集落活動センターの事業等にも関わっているとか。ずいぶん前に訪れた長者小学校や長者郵便局は健在でした。Dsc01161 Dsc01162 Dsc01163

 帰途には中津渓谷に足を運びましたが、紅葉には少し早く残念。早々にこの場から日高村にある村の駅「ひだか」に立ち寄り特産のトマトを買って帰宅となりました。天候に恵まれ良い研修でした。

まち・ひと・しごと創生総合戦略は

11月11日(月)☀:午前は「令和元年度第4回四万十町総合振興計画審議会」に出席しました。
 今回の会議は「第2期地方創生総合戦略」の施策体系(案)が策定され、それに盛り込む内容の意見聴取等で した。

 協議事項は3項目あり、①次期戦略に盛り込むべきキーワード、②集落維持の方向性、③女性が活躍するまちの展開・・で、集落維持の方向性については多くの意見が出されました。マンパワーの維持やリーダー養成が重要と。

 女性の活躍する町の展開については雇用・結婚・子育て等課題も多いものの、克服すべき重要事項と確認しました。次回会議は来年1月予定です。

2019年11月12日 (火)

第27回あさぎりバザー

11月9日(土)☀:恒例となっている台地まつり初日は障害者B型あさぎり作業所「あさぎりバザー」。、

 前日の準備に続いてバザーの手伝いを。会場準備や品物の陳列・そして持ち投げの用意などをし、本番に備えました。オープニングは和太鼓演奏が。副町長の来賓挨拶に続き田村理事長が感謝の言葉を述べ、持ち投げになりましたが、多くのお客さんのおかげで賑やかなオープニングとなりました。Dsc01141 Dsc01151 Dsc01155

 会場内では福引に長蛇の列が。また建物内外のバザーは好評で買い物客でにぎわいました。また、食べ物コーナーではうどんやおむすび・豚汁・コーヒーなどが販売され思い思いにテーブルで食事を。無料の綿菓子には我が孫も喜んで楽しんでいました。

 12時半終了となり、後片付けのあと夜には居酒屋「笑美」で反省会を。美味しい料理とお酒をいただき疲れが取れました。あさぎり作業所は間もなく創立30年となります。記念の企画などを考えなければなりません。

2019年11月 5日 (火)

半世紀ぶりのフォークダンス

11月4日(月)☀:振替休日で秋晴れとなりました。Dsc01091 Dsc01096

 午後から黒潮町にある高知県立土佐西南大樹美講演体育館で開催された「すなびシンポ」に特急アンパンマン号で出かけました。土佐入野駅から会場までは徒歩15分ほどで、汗ばむ中ラッキョウの花を横目に。Dsc01111 Dsc01099

 この「すなびシンポ」はNPO法人「NPO砂浜美術館」30周年記念式典で100人続いて余りが出席。オープニングは地元出身のクラシックギタリスト松田弦さんの演奏に乗せて砂浜美術館30年の考え方や物語と作品集を映像紹介。記念セレモニーでは美術館館長であるニタリ館長が土佐沖からメッセージを。大西黒潮町長の祝辞に続いて関係者によるくす玉開披が。

 Dsc01121 続くワークショップでは、砂浜美術館の作品画像365選から「しあわせかるた」作りを。8グループに割り当てられた仮名をカルタに。その後全てのカルタの読み合わせを。砂浜美術館の名付け親梅原真さんはこのかるたを「カタル・カルタ」と命名しました。その後には記念品としていただいたバッグにスタンプを押すワークショップが。それぞれがオリジナルのバッグを手に入れました。

 閉会後は近くの海岸にある「海のバザール」での楽しみながら・味わいながら「すなBBQ」。定番のバーベキュー食材に加え、貝類やエビなど日ごろは口にできない物が。集落活動センター「蜷川のさと」からの料理も。星空のもと美味しい料理をいただきましたがエビの刺身は絶品でした。Dsc01124 Dsc01126 Dsc01127 Dsc01130

 途中では波打ち際の砂浜で松田弦さんのギターコンサートが。続いては黒潮町にあるフォークダンスサークルの指導でたき火を囲み砂浜でのフォークダンス。約半世紀ぶりにオクラホマミキサーを踊ることに。炎の明かりの中では恥ずかしさもなく楽しいひと時を過ごしました。帰途は土佐くろしお鉄道中村線の最終列車で帰宅。楽しい1日でした。

 

2019年11月 4日 (月)

水車亭のイルミネーション

11月3日(日)☁:娘夫婦が仕事などで不在のため孫3人の相手で昼間の自慢が過ぎました。午前には孫娘を連れて柿の実の収穫に。今年は柿の豊作なのかたわわに実っています。20191103k1 20191103k2 20191103k3 20191103k4
 

 夕方からは妻の姉妹夫婦や子・孫たちと町の「焼肉:団」で夕食を。総勢10人ぐらいが食事を楽しみました。帰りには今月からイルミネーションを企画している水車亭に足を運び、素晴らしい幻想の世界に。すっかり酔っての帰宅でした。

「ちょい呑み会」に

11月2日(土)☀:秋晴れの1日となりました。
 夕方からは十和地区にある昭和基幹集落センターでの「ちょい呑み会」に出かけました。この企画はしまんと町社会福祉協議会地域福祉活動計画推進委員会の部会が地域で集える場づくりの取り組みの一環で、運営は十和地区の職員が中心に。

 20191102k1 20191102k2 20191102k3 夕方からの開催に合わせて、おでん・フランクフルト・枝豆・唐揚げ・おむすびなどが食券チケットと交換され、参加の老若男女で大賑わい。夕食のおかずに品物を買って帰られる方や晩酌代わりにアルコールを楽しまれる方など、こんな場が欲しかったとの声も。

 1年に何回かは開催してほしいとの要望があり、四季に1回ぐらい開催しなければとの思いになりました。地域に目を向ける職員の気持ちや住民に寄り添う社会福祉協議会ではなくてはならないと再認識しました

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