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2019年1月30日 (水)

社協基盤強化・発展強化計画のまとめが

1月28日(月):午前は大正老人福祉センターでの「第8回四万十町社協基盤強化・発展強化計画策定員会」に出席。過去半年余りにわたって取り組んできた計画がまとまり、ひとまず最後の会となりました。

Dsc00179  ワーキング会議と幹部職員・会長・副会長による策定委員会でまとめた計画についてはこれから具体的な取り組みが求められます。待ったなしの社協経営に役職員が英知を結集し難局を乗り切らなければなりません。

 隣接地にあるかやぶき屋根を葺きなおした門脇家住宅には冬の穏やかな日差しが降り注いでいました。

 午後は生活支援体制整備協議体第2層の「くぼかわの和」が町役場で行われ、高齢者等へのアンケート結果をもとに話し合いが行われましたが、それ以上の進展は見られず、行き詰まりを感じます。

Dsc00180  夜は社会福祉協議会が行った「手話講座②」の修了式に。この講座は昨年の初級講座に続くもので、継続して講座に参加した6名が終了となり終了証書を渡させていいただきました。講師はじめ受講生の熱心さに頭が下がります。結果を活かす活動に展開してほしいと思います。

2019年1月26日 (土)

面談が終わったものの

1月25日(金):朝は少し冷え込むものの日中は比較的暖かい日が続きます。

 午前は須崎市で元職場の退職者等による集会に参加し、昼食は「けんかま」レストランで会食となりました。退職して10数年ともなると交流が少なく、懐かしい顔ぶれとなります。久しぶりの再会を喜び合いました。Dsc00173

 集会を行った場所の近くにあった「ショッピングタウンゆたか」は閉鎖となっており、子育て当時良く足を運んだことが思い出されます。人口減少のせいか、高速道完成のせいか須崎市内はすっかり賑わいをなくしています。

 帰途は国道利用でしたが、七子峠から見る土佐湾は穏やかでした。

 午後は3日目となる窪川児童福祉協会職員面談。夕方には全員終了しましたが、この面談で課題が浮き彫りになったこともあり、、新年度の保育所運営や人事異動等についても頭を悩ませねばなりません。

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2019年1月25日 (金)

職員との面談を

1月24日(木):毎年この時期に行う窪川児童福祉協会正職員の面談2日目。23~25日の午後、28名の保育所職員を3日に分けての面談です。

 今年度の初めに掲げた自己目標の年度途中の自己評価表と面談事前アンケートをもとに面談を。保育現場は7時半からの早出勤務、18時半までの居残り児童への保育、混合保育、今年度から保育指針変更による書類作成等々、多くの課題を抱えての保育現場です。

Dsc00172 保育現場で努力している職員の悩みや職場改善などをこの面談で行い、事務局長と役員の会長・副会長とともに情報共有し共に考える時間でもあります。

 職員が持っている保育に対する熱い思いを子どもや保護者のために生かしてもらうためのものですが、所長・主任保育士・保育士・調理師それぞれの役割を確認し合う場でもあります。特に保育指針変更による事務作業の増加が保育士に大きく影響しているように感じました。働きやすい環境づくりは法人理事の役割と再認識したところです。

2019年1月23日 (水)

一つ役割り終了

1月22日(火):午前は高知会館での「平成30年度第3回高知県社会貢献活動支援推進会議」に出席。

 今回の会議は「第4次高知県社会貢献活動支援推進計画(案)」についての審議で、パブリックコメントを受けて県の考え方を含めた話し合いを行いました。今回の計画は31年度から35年度にかけての5年間で、過去の計画の方向性を踏襲しながら、休眠預金・SDGs・社会福祉法人の公益的取り組みなどについても記載することとなりました。

Dsc00168_2  この推進会議委員は行政関係・企業・県民(公募)・NPO・学識経験者・中間支援組織の13名からなっており、任期は2年で今年3月末まで。副会長を務めましたが計画案が出来たところで役割終了となりました。この計画は県の計画ですが、市町村の取り組みに活かされれば住民主体の地域づくりに役立つものと思われます。

 1月も下旬となりましたが、暖冬ゆえ雪の気配がありません。先日に車のタイヤ4本をスタッドレスに取り換えましたが役立つことがあるのか気になるところです。

Dsc00171  この日から四万十町議会議員選挙が始まり、前回より2議席減の16議席に対して20名が立候補しています。現職16名・元1名・新人3名ですが、議員報酬が増額となった中、果たして町民の期待に応えれる議会となるか注目です。

2019年1月21日 (月)

連続となる災害ボランティア研修会

1月20日(日):前日の大正地区に続いての「窪川地区災害ボランティア研修会」に参加しました。

Dsc00159  研修会は災害への備えや災害支援に関する一般知識、災害ボランティア活動の心構えなどを学び、自分たちにできることを一緒に考えることを目的として開催されました。

 参加は約60名で、社協職員による「30年7月豪雨水害ボランティア支援活動報告」に続いて、高知県ボランティア・NPOセンター間所長の「災害ボランティアセンターを知る」をテーマに講演が。1995年の阪神淡路大震災後の災害状況や災害ボランティア活動など多くの内容について話がなされました。

Dsc00164 昼食時には日赤奉仕団窪川支部・食改窪川支部の皆さんの指導のもと非常食の調理体験を。メニューは①カセットコンロでご飯を炊く、②パスタサラダ、③切り干し大根のサラダ、④さば缶と高野豆腐の煮物、⑤常備野菜とツナのコーンクリーム煮、⑥トマトとさばのカンカンカレー、⑦カンパン&ぜんざい・・・と多彩な料理を行い、全員が試食をしましたが、家庭の料理より豪華だとの声も。楽しい研修会になりました。

 取り組みの継続が必要です。

災害ボランティア研修時期に

1月19日(土):1月となってこの朝が一番の冷え込み。

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 毎年この時期は社会福祉協議会主催の災害ボランティア研修会が予定されています。今年度は十和地区では昨秋開催されましたが、この日に大正地区・20日には窪川地区で開催です。

 地域交流センターたののでの大正地区災害ボランティア研修会は、大正地区区長会・自主防連絡協議会大正支部・ボランティアグループ「結」・日赤奉仕団大正支部・食改大正支部・大正地区民協・大正連合青年団など多くの団体の協力を得て開催されました。

 自主坊組織の実践報告は地元の国澤氏が行い、町補助金等を活用した防災活動を、避難所運営ゲーム(HUG)は日本赤十字社高知県支部中平氏が進行を行い、グループで討議が行われました。

 最後には災害食の炊き出し訓練として日赤奉仕団・ヘルスメイトの皆さんがおむすびとトン汁を調理し昼食としてご馳走になりました。参加者は40名弱でしたが楽しめる研修となりました。

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 小規模多機能ホーム香月では今月の「地域食堂:みんなでごはん(子ども食堂)」が行われており、立ち寄っりましたが、中学生・障害の方・母子などでにぎわっていました。

2019年1月19日 (土)

午前はふくし交流プラザに

1月18日(金):朝方は少し冷え込んだものの、昼間はポカポカ陽気となりました。

Dsc00145_2  午前は県立ふくし交流プラザでの「平成30年度高知県市町村社会福祉協議会連絡会第2回理事会」に出席。

 この会の協議事項は、①会のあり方検討会の報告と来年度以降の方向性、②社会福祉法人による地域における公益的な取組研究会の経過報告・・・で、特に公益的取り組みについては社会福祉法にも規定されており、社会福祉法人同士の地域での連携が求められ、市町村社会福祉協議会のリーダーシップが必要とされています。

Dsc00146  会議終了後には私用でイオン高知に。隣接地に建設の高知赤十字病院は落成間近との印象を受けました。短期間でこの周辺は大きな様変わりです。

 

2019年1月17日 (木)

今年初めてのオレンジカフェ

1月17日(木):午後は今年初めてとなる「オレンジカフェ」がいつもの小規模多機能ホーム香月で行われ、立ち寄りました。

Dsc00143_2 会場には四万十町包括支援センター職員が訪れ、認知症予防についての講話と簡単な体操の指導が。会場には香月が丘地区の高齢の方や小さい子供連れの若い母親などが参加し、和やかな時間を過ごしていました。ケーキ付コーヒーが200円で何時も美味しくいただいています。

Dsc00144 夕方には畑のカブと白菜を収穫し、洗って持参できるように用意を。寒い時期なのでほとんど成長しません。12月に入って蒔いた野菜の種は芽も出しません。暖かくなって蒔き直しが必要となりそうです。野菜を育てて誰かに貰ってもらうことが楽しみとなり、春が待ち遠しくなっています。

新年会に招かれ

1月16日(水):夜には大正地区民生委員児童委員協議会新年会に招かれて参加。場所は「すとう鮮魚店」で、民生児童委員・町大正振興局職員・社協役職員ら20数名での懇親会となり、楽しく酒を酌み交わす場となりました。社協職員に送迎をして貰って有難いことです。毎度乍らすっかり酔ってしまいました。

2019年1月16日 (水)

NPO中間支援組織が

1月15日(火):午後に高知市市民活動サポートセンターで開催された「平成30年度第2回高知県NPOサポートチーム定例会」に出席しました。

 今回の定例会では、30年度事業の実施状況と30年度事業の方向性について情報交換を行いました。参加組織は、高知県ボランティア・NPOセンター、認定NPO法人NPO高知市民会議、特定非営利活動法人環境の杜こうち、特定非営利活動法人高知県西部NPO支援ネットワークのNPO中間支援組織と高知県のNPO担当課。

 また、、現在NPOを取り巻く動きである、「休眠預金等の活用」「SDGsの取り組み」について意見交換を行いました。今後研究や研修をし理解が必要です。

 夜は町役場大正地域振興局での「第5回四万十町学校適正配置審議会」に出席しました。委員は19名中17名が出席。

 昨年夏の町長諮問から約半年、学校区における意見交換会・学校訪問そして審議会での議論を経て、答申・建議に向けて大詰めの会となりました。今後、答申後は適正配置推進本部会を経てパブリックコメント、適正配置計画の公表、地域や保護者への説明会と進むこととなります。審議会副会長としての役割りが終わろうとしています。

2019年1月14日 (月)

「こだま」モーニングサービスに

1月13日(日):朝もやが立ち、穏やかで暖かい日となりました。

Dsc00131  午前は大正中津川にある「集落活動センター:こだま」のモーニングサービスに出かけました。

 この集落活動センターは2016年2月、四万十町で最初にオープンしたもので、40世帯弱の大正中津川地区が実施主体となって運営しているもので、モーニングサービスは毎月第2・第4日曜日午前に行っています。

 地区の女性たち10名ほどと集落支援員の男性が切り盛りしています。コーヒーは窪川の「喫茶:淳」から、パンは梼原町松原の「シュムア(森のパン工房)」から仕入れているとのこと。

Dsc00136  この日のメニューはパン・おしるこ・卵・果物などとコーヒーの提供でした。11時前の到着で営業は終わりに近づいており、運営スタッフの皆さんとともに交流を兼ねてのモーニングコーヒーでした。活動している集落支援員はIターン者で10年以上前にこの地に住み着いた方で、私たちが関わっているNPOの理事も務めていただいています。

 喫茶ルームは椅子が20脚弱あり、ストーブの火で温かくホッとできるスペースです。コーヒーのお代わりをご馳走になりおいとましましたが、ボリューム満点のモーニングコーヒーは500円。楽しく美味しい時間が過ごせました。

Dsc00134  自宅からこの大正中津川まで車で約40分。国道381号沿いの四万十川は冬枯れとなっています。

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2019年1月13日 (日)

社協評議員会を

1月11日(金):午前はしまんと町社会福祉協議会第3回評議員会を開催しました。今回の会は昨年11月の中間監査の結果報告と、議案としての第3次補正予算で、提案通り承認されましたが、中間報告書の内容については多くの意見をいただきました。

Dsc00124 午後はNOSAI(農業共済組合)部長地区協議会に出席しました。今回の会議は各種共済の更新取り組みについての説明会で、今年からは水稲共済については任意加入に変更とのことです。集落内の契約者への確認活動が必要です。

 夕方からは天候が下り坂となり、遅くには雨が降りそうな様子に。新年となって比較的穏やかで良い天候が続きましたが、お湿りが欲しくなっていました。

高校同窓会役員会

1月10日(木):高知市から朝帰り。

Dsc00122_2 夜間は窪川高校同窓会役員会があり、早めに出かけて30年度の会計監査を。今回の役員会は、30年度事業報告・決算報告、31年度事業計画・予算案そして31年度総会日程等を確認するものでした。

 少子化の影響で窪川高校に通学する生徒も少なくなり、同窓会活動も細りつつあります。母校を維持するための意見交換も行いましたが、まず総会に多数の参加者をと手立てを。総会は2月16日(土曜日)16時から学校で開催とし、17時から町内の居酒屋「ひょうたん」で懇親交流会です。多くの参加を期待します。

初めての高知コールマン

1月9日(水):午前から家族の通院で高知医療センターに出かけました。今回は検査等が無く面談のみとなっており短時間でスムースに終わり、遅い昼食は七子豚太郎で。

 夕方からは高知市民活動サポートセンターでの「NPO経営研究会最終回」に参加。今回のテーマは団体のロジックモデルを作ってみる事で、NPO法人キャリア・ライフ高知と高知県ボランティア・NPOセンターが作成してきたロジックモデルを材料に参加者で話し合いを行いました。

Dsc00130  ロジックモデルを作成することで、団体の理念やミッションそして課題等が整理でき、活動を進めるため大いに参考となります。

 高知県ボランティア・NPOセンターの事業として今年度スタートした「NPO経営研究会」は5回シリーズで、今回が最終回となっており、研究会終了後には参加者などでお疲れさん会を兼ねての新年会。

 近くの居酒屋で遅い時間からの宴会スタート。研究会の講師である高知大学地域協働学部上田学長を囲み楽しい場となりました。高知大学地域協働学部は上田教授が中心となって立ち上げ、今年3月に1期生が卒業です。NPOとの協働をテーマに以前から一緒に取り組んできましたが、地域協働を学部として形にした上田教授の努力に頭が下がります。高知県ボランティア・NPOセンター設置以来の付き合いですが、大事にしたい関わりです。

Dsc00127  ホテルへの帰途、昨年秋まで窪川で営業していた「鉄板コールマン」の高知市の店に立ち寄りました。場所は高知新聞放送会館の東側に位置し、電車通りにも面しており、短時間ながらビールをいただき雰囲気を味わいました。この夜の宿泊は「高知パレスホテル本館」で、コンビニでおむすびとビールを買って持ち込み。

2019年1月 5日 (土)

新年が始動

1月4日(金):仕事始めのスタートは社会福祉協議会本所での新年の挨拶から始まりました。職員に社会の変化に対応できる組織として、地域に必要される組織として、そして健康に気をつけて仕事に励んでほしいと話をさせていただきました。

 その後は窪川児童福祉協会事務局、くぼかわ・川口・ひかり・松葉川保育所への挨拶を。昼間には旧窪川町役場職員で、自分たちが青年団活動などを行った時代に公民館職員だった大先輩の告別式に参列しいました。彼は切り絵などの技術に卓越しており、地元の文化展などで多くの賞を受けています。

 夕方には社会福祉協議会大正支所に新年のあいさつを。天候に恵まれての2019年始業日は無事終わったようです。

Dsc00119  今年から県内の12JAと中央会・県園芸連など4連合会が統合する「JA高知県」がスタートし、3日に発足理事会が行われ、JA四万十組合長だった義弟が新組織の組合長となりました。経験や人間性を活かして農家組織の活性化に力量を発揮してほしいと心から応援しています。

2019年1月 3日 (木)

成人161名

1月2日(水):この日も穏やかな日となりました。

20190102k1  午後には三女夫婦が年始の挨拶に訪れましたが、四万十町成人式典に参加しなければならずゆっくり話も出来ないなか式場である窪川四万十会館に向かいました。

 車を小規模多機能ホーム香月に置かせてもらい、ご利用者と職員に新年のあいさつを。正月にも関わらず9名のデイサービス利用者が。宿泊者もありこの事業の重要性を実感しました。

 成人式会場には成人者の家族や来賓・関係者などで会場はほぼ満員に。記念写真撮影終了時に着席したもので、多くの晴れ着を着た成人を見ることが出来ました。

20190102k2  今年の成人式対象者は161名とのことで、四万十町教育次長の開会の辞に続いて教育長挨拶、町長等の祝辞、そして成人者の誓いの言葉と謝礼と続き、式は和やかに行われました。10数年前には少し混乱し場違いな式もあったように思い出されます。

 一昨年の出生者数が100名余り、昨年が90名弱で、この間の少子化が顕著です。保育所運営をしている窪川児童福祉協会役員としては複雑な気持ちとなります。成人者には社会人として有意義な人生を送ってほしいとともに、郷土への愛を持ち続けてほしいと思います。

2019年1月 2日 (水)

2019年スタート

1月1日(火):2019年の幕開け。

20190101k2  あまり寒くない年明けとなりました。朝食後には孫4人が訪れ、お年玉を渡したり兄弟げんかの仲裁をしたりでワイワイの時間に。

 孫たちが帰宅した後は静かな昼時となりましたが、午後には再び孫集団が襲来し賑やかなひと時となりました。

 元日は天候に恵まれ、集落は穏やかなたたずまいを見せています。昨年亡くなった義妹の喪中のため年賀状は少なく、のんびり過ごせた元旦でした。

2019年1月 1日 (火)

暮れゆく2018年

12月31日(月):今年も今日のみ。

 庭の掃除をしたり、叔母宅に年末の挨拶に行ったり、そして孫守りを。

 終活をしなければならない年でもあるのに今年は新しい取り組みを。一つは「第2次四万十町総合振興計画審議会」の推進や事業評価(外部評価)のを目的とする審議会委員に応募し会長に就任。来春には町村合併13年となり、県下一の行政区であり、少子高齢・過疎が進行する町の姿を考える審議会は町づくりの基本である住民自治、住民・議会・行政の協働推進にNPO活動や住民活動の経験を生かせればと思っています。

 もう一つはボランティアで取り組む子ども食堂(地域食堂:みんなでごはん)」です。小規模多機能ホーム香月交流スペースを使っての活動には、食品衛生責任者講習会を経て責任者プレートをゲット。新しい生きがいにもなりました。

 関係している各種団体には多数の課題もあり、粘り強く取り組まねばなりません。7月には義妹が亡くなり、悲しい出来事もありましたが、隣地に住む孫4人に関わり元気やしんどさで忙しさに追われた年でもありました。

Dsc00118 健康で1年が過ごせたことが幸せと思います。

 写真は近くの「焼き鳥や:けんちゃん」から元気に帰ってくる孫NO2です。

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