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2016年10月25日 (火)

久しぶりの青空が

10月24日(月):朝方は少し曇ったものの、素晴らしい快晴となりました。このような天候は久しぶりです。

 午前は先日忌明けを行った伯母が約8か月お世話になった土佐市もケアハウスにお礼に出かけました。これには前日の窪川小学校参観日代休の孫も同行しました。

 介護度2であった伯母が特別養護老人ホームでのショトステイからの行先は、同様のサービスがされるケアハウスしかなく、ここを利用したことでした。この間肺炎をおこし隣接のクリニック医師の指示で訪問看護ステーションのサービスを利用できたことは有難く思いました。

 この間介護度が4となり自宅がある中土佐町内の特別養護老人ホーム入所申請をし、8月には希望がかなえられました。しかし、99歳という高齢で体力も弱っており、100歳の年を迎えることができませんでしたが、ここが限界かと。それぞれの施設の方々の暖かい見守りに感謝です。

 生きると言うこと、支えるということ、深い意味を持ちつつ人生の課題として関わらないといけません。幸わせの追及は誰もができる取り組みです。自分だけではなく皆を幸せにできる活動を展開したいものです。

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