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2016年3月29日 (火)

町内のネットワーク会議に

3月28日(月):午前は土佐市のケアハウスで暮らしている叔母を訪問しました。介護認定の見直しで介護度が上がったために地元の特養への入所希望を確かめるためです。叔母は自宅に近い所に帰りたい気持ちが強く特養への入所申請を望んでいました。

 午後にはしまんと町社会福祉協議会理事会が開催されました。年度末の理事会でもあり、今音エンド第4回の補正予算、平成28年度事業計画・予算(案)そして規約改正等について話し合いを行いました。

 また、来年度着工する小規模多機能型在宅介護事業所の検討にも多くの時間を割きました。

 夜間には社会福祉センターがある茂串町の災害時を想定した地域支え合いネットワークのマップづくり第3回目に参加しました。社会福祉協議会から呼びかけての地域のマップづくりが主ですが、本来の目的は日頃の関わりや交流をとしての災害時における地域の支え合いの仕組みづくりで、熱心な職員の取り組みを有難く思いますが、この取り組みが地域住民主体の活動展開につながるよう期待するものです。

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四万十川桜マラソンが

3月27日(日):第8回四万十川桜マラソンの受付ボランティアに早朝から参加しました。開会式の行われた窪川小学校には当日受付の1000人近いランナーが訪れ、出走までの2時間に受付手続きがなされました。

Dsc03509 この日は少し寒いにもかかわらず、幸い天候に恵まれたマラソン日和となり、予定の9時には約1400人余りがスタートして四万十川沿いにゴールの十和の「ふるさと交流センター」を目指しました。

 

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昼前には地元の「辷道・根々崎地区自主防災会」総会に出席しました。この自主防災会は2地区約40世帯で構成されており、熱心なリーダーのもと運営されています。新年度には防災の「B]を分解し「13」として奇数月の13日夜間に各種防災に関する研修等取り組みを行うこととなりました。

 夕方からは妻の用事で高知市への運転ボランティアを。孫にチャイルドシートや自転車用ヘルメットの購入、ユニクロでの買い物。食事などで時間を潰し、帰宅は22時前に。早朝から夜間まで忙しかった1日でした。

2016年3月27日 (日)

桜マラソン前夜祭に

3月26日(土):夕方からは四万十農協会館での「四万十川桜マラソン前夜祭」に実行委員の一員として参加しました。

Dsc03495 地元よさこいチーム「四万夢多」の歓迎の踊りに始まり、町長の歓迎挨拶の後はJA四万十女性部が腕を振るった料理が出され、アルコールも入って和やかな会に。途中には窪川コーラスの皆さんがオペラ四万十の挿入歌を熱唱し万雷の拍手を受けました。

 今回の四万十川桜マラソンには1500名余りがエントリーしており、前夜祭には約1割余りの方々が参加し、地元の人たちと交流をしましたが、この前夜祭には沖縄県・北海道の方も参加いただいていました。

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エントリーした参加者対象の景品抽選では四万十町の産品等の贈呈があり大賑わにになりました。桜の開花には少し早いようですが本番では皆さんの頑張りを期待します。

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1日中バタバタと

3月25日(金):午前は四万十町役場での四万十町交通安全町民会議総会に出席し、新年度計画と春の交通安全運動の取り組みを話し合いました。

 昼過ぎには社会福祉協議会職員ご尊父様の告別式に参列しましたが、ここで思わぬ知人に出会いお悔やみを。

 午後には四万十町人権教育研究協議会窪川支部理事会に出席し議長を仰せつかりました。この理事会は2016年度事業等についての議案審議が主なもので、執行部提案の通り承認されました。

 夕方には社会福祉協議会事務所に伺い事務局長や課長等と事務打ち合わせを。年度末で職員の繁忙の姿に感謝です。

 

久しぶり知人に

3月24日(木):午前はしまんと町社会福祉協議会で進めている事務所周辺でのネットワーク事業について職員と打ち合わせを。地域の防災や生活弱者の見守り等取り組みの進化について行いましたが、住民主体の取り組みに進んでほしいものです。

 続いては第6期四万十町介護保険事業計画・高齢者福祉計画に関わることとなった小規模多機能型居宅介護事業の打ち合わせを。この事業は2016年度内の開設を目指しており、地域の高齢者の居宅支援に役立つものとしなければなりません。

 夜間に四万十市中村で開催される会議に出席のため早めに移動を。菜の花が綺麗に咲いていると言われている入田地区の河川敷に訪れましたが、生育が今一つで少し寂しい花模様でした。

Dsc03490 夕方には幡多福祉保健所を訪れ、、この時期に退職や異動する知人の職員に激励挨拶に訪れたところ、10年前に県の地域支援企画員をされていた知人2名にも会うことができラッキー。

 メインの会議は県男女共同参画課主催の「平成27年度NPOと市町村との情報交換会」で、「災害時のネットワークづくり~災害ボランティアとの連携のすがた~」テーマに、山﨑水紀夫さん(NPO法人NPO高知市民会議理事)の基調講演が。

 山崎さんは「協働で紡ぐ災害ボランティア」と題して話がなされましたが、1998年高知豪雨災害をきっかけに災害ボランティア活動に関わってこられ、今では内閣府災害ボランティア検討会メンバーや支援プロジェクト会議スーパーバイザーを務められ、全国的な活動をされている方です。また高知県ボランティア・NPOセンター開設当時から私も一緒に運営委員会委員を務めています。

 近く起こるであろう南海トラフ地震を想定してのワークショップでは住民・防災士・社協職員・NPO関係者などで意見を出し合いました。和やかな中で行われたワークショップが予定時間を過ぎて終了。此の夜も新しい出会いがありました。帰途に観る月は土佐湾の海面に移り綺麗でした。

2016年3月24日 (木)

小学校卒業式に

3月23日(水):小学校の卒業式シーズンとなりました。窪川小学校卒業式に招かれ出席しました。

Dsc03482 この学校は我が母校でもあり、子供3人も卒業し、今は孫が1年生で通学しています。曇り空ながら穏やかな日に恵まれての卒業式には父兄・在校生・来賓そして教職員らで体育館の式場は華やかななかにも厳かな雰囲気が漂っていました。

 

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53名の卒業生に校長先生から一人ずつ卒業証書が授与され、それぞれが凛々しい姿で受け取っていました。この子供たちが将来の四万十町を支える人材となってほしいものです。卒業生の中には我が愛する社会福祉協議会の職員の子弟もいて健やかな成長に心から拍手を送ったものでした。

 終了後には社会福祉協議会理事会・評議委員会を控えての議案書類に目を通し帰宅し、午後には自宅の田んぼの耕運をトラクターで行いましたが、卒業式を終えて早く帰宅した小学校1年生の孫が運転をさせろと、しばらくは二人でトラクターの運転席に。田んぼ横の畑に咲く桜は満開です。

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2016年3月23日 (水)

久しぶり2次会に

3月22日(火):夕方から今月5日に開催された「四万十町しゃかいふくし大会・当たり前に暮らすこと・ふくしフェア2016」の実行委員会の反省会に出席しました。

 事務局を務めた社会福祉協議会職員がまとめた資料やアンケート結果をもとに意見交換がなされましたが、毎年のことでありながら、成果も課題も多い大会と思います。次回は深い議論をが必要との感触も。

 続いて居酒屋「ひょうたん」で懇親交流会を。ご馳走になった後は久しぶりに町内のスナック「パートナー」へ2次会に。随分以前には1次会2次会3次会とはしごが定番だったものの、このところすっかり1次会のみで帰宅のパターン。年のせいか?。

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2016年3月21日 (月)

町村合併10周年記念式典が

3月20日(日):暖かい陽気となり、我。が家の桜は満開に。午前は孫たちとともにトマトやナスの苗を買いにホームセンターに足を運びました。畝を作っていた畑に植えた苗に水をやりにも3人の孫とバトルを。

Dsc03465  午後には四万十町合併10周年記念式典に出席しました。合併当時から地域審議会委員・総合振興計画審議会委員・まちづくり検討委員会委員・地域自治区検討委員会委員などをさせていただきましたが、課題の多かった10年でもありました。


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 式典は町長の挨拶に始まり、国会議員等の祝辞そして町民表彰とがあり、図らずも地域福祉活動の表彰対象者となり緊張の場を味わいました。

Dsc03476  夕方からは四万十農協会館に場を移して祝賀会が行われ、和やかかつ盛大に進められました。この夜は気持ち良く酔っての帰宅でした。

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2016年3月19日 (土)

検診に

3月18日(金):高知医療センターでの定期検診の日となり、採血による検査・CT検査ののち主治医による診察がされましたが、肺炎による影響は認められず、次回は5週間後の診察が予定されました。

 診察が終わり医療センターを発って帰るころには雨となり、遅い昼食を「豚太郎七子店」のみそ五目ラーメンをいただき、久しぶりの味に舌鼓を。

 体調が良くなり、主治医から今年度実施できる肺炎球菌予防接種について許可が出たため、地元のクリニックで予防接種を行いましたが、先生や看護スタッフなどはこの度の肺炎における入院を心配してくれており、有難く感じました。熱や咳があればすぐに来院するようにとの看護師さんの注意に「ハイ」と言わざるを得ませんでした。

 その後は夕方まで社会福祉協議会事務局で用務を事務打ち合わせを。年度末での多忙な業務に精を出している職員に感謝です。雨の中自宅の桜は一部が花をつけていました。ここ2~3日で全体が開花するかも。

2016年3月18日 (金)

年度末の理事会時期に

3月17日(木):暖かくなり自宅の畑の岸に植えている桜が花をつけ始めました。

Dsc03460 午後は窪川児童福祉協会理事会に出席しました。この理事会は3月補正予算と新年度事業計画・当初予算が議案で、原案通り承認されましたが、新年度はスタート時から保育士不足が予想されます。

 国は待機児童の解消や保育士の処遇改善等を謳っていますが、当町も保育士不足による待機児童が発生する様相に。保育士不足の原因の一つは処遇の悪さがあります。保育所は特に臨時職員の構成比率が高く、その処遇が周辺の町などと比較して悪いことです。日額単価のアップやボーナス等一時金の支給、またクラス担任となった臨時職員の処遇改善等が望まれます。

 四万十町では「まち・ひと・しごと総合戦略」等で若者の移住や子育て支援をあげていますが、。現実とは乖離があります。行政当局への訴えが必要です。

2016年3月16日 (水)

会議で高知市に

3月16日(水):曇り空になったものの比較的暖かい日になりました。春の彼岸が近づいており、墓掃除を。昨年末に墓掃除をしてたものの、落ち葉や枯れ草を刈って掃除をするだけで約半日かかりました。

 午後は高知共済会館での「平成27年度第2回高知県社会貢献活動支援推進会議」に出席しました。今回の会議は、第3次社会貢献活動支援推進計画に基づく支援策と平成28年度当初予算の概要です。

Dsc03456 支援策については現状と課題の整理をするものの、評価等の記載がなく議論を行いました。28年度予算についてはほぼ昨年並みとなっており、今後県と市町村・NPOの連携の必要性を感じました。

 夕方には窪川に帰り、窪川児童福祉協会保育所運営の課題解決を事務局長とともに話し合いを。

 写真は高知市への移動中、土佐PAでのヨウコウザクラで花をつけていました。

2016年3月15日 (火)

ボラ協厚労大臣表彰祝賀会に

3月13日(日):雨にならないうちにと午前は孫の手伝いやいたずらもありながら馬鈴薯の植え付けを行いました。品種はキタアカリとメークイーンの2種です。肥料を管理機でたたき込み、畝を作っての用意には病み上がりには結構な重労働でした。

 夕方からは27年度厚生労働大臣功労者表彰を受賞した「くぼかわボランティア連絡協議会」の祝賀会を開催しました。

Dsc03445 主催者として挨拶をさせていただきましたが、1991年に身体障害者通所作業所開設に関わり、翌年には施設を使った「福祉学習会」や「高知県の障害者のバス:ひまわり号」の受け入れを経て、住民力を活用した「窪川町ボランティア連絡協議会」を1993年7月25日に20グループ約400人の会員でスタートしました。

 その後は誰でも参加できるボランティア活動の場や研修などを通してボランティア活動の底辺を広げる活動を展開し、自主的な活動が多くの住民から支持を受けました。

 これらの活動歴が評価され、今年1月18日に高知県庁にて「厚生労働大臣功労者表彰」を伝達受賞したものです。

Dsc03448 祝賀会には中尾四万十町長・下元四万十町議会副議長そして遠路より上岡県社会福祉協議会会長など多くの来賓やボランティア連絡協議会会員・社会福祉協議会職員など60人余りの参加で和やかに開催されました。

 懇親交流会は社会福祉協議会職員らの企画でビンゴゲームなども行われ、参加者は大いに楽しむことが出来ました。くぼかわボランティア連絡協議会の益々の発展を期待するものです。

集活センター「仁井田のりん家」スタート

3月12日(土): 午前11時からの集落活動センター「仁井田のりん家」の開所記念式典に社会福祉協議会職員らと出席しました。

Dsc03430 この集落活動センター開設に至る経過は、2009年に影野小学校区で社会福祉協議会が取り組んだ「生活支援サポーター養成研修」にさかのぼります。2011年に仁井田小学校区生活支援サポーター養成研修をを開催し、2012年春には仁井田地区の統合保育所「ひかり保育所」開設に向けて住民主体で取り組み、その後空き施設となった「影野保育所」の利活用を検討し、2013年に「仁井田を考える会」(2015年1月に「仁井田みらい会議」に名称変更)を組織して話し合いを重ねながら、地区の活性化を目指して集落活動センターの整備に至ったものです。

Dsc03443 運営主体は「仁井田みらい会議」で、交流部会・地域サポート部会・地域の台所部会・農業支援部会の4部会から構成されており、県下20番目の集落活動センターとしてスタートしました。

 記念式典には尾崎高知県知事も出席し、天候にも恵まれ盛大に行われました。みらい会議の浜田会長は「集落活動センターの取り組みを活かして安心して暮らし続けることのできる仁井田地区を創っていきたい」とあいさつを。

 お祝いのもち投げの後は、影野町民会館に場を変え開所祝賀会に参加しました。料理は地域の台所部会が多種多様な料理を用意され、美味しくいただきました。またアトラクションとして仁井田合唱団の素晴らしい歌声の披露もあり、和やかな中にもアットホームな会となりました。開所までの流れを見守ってきた者として、素晴らしい活動が展開されるよう期待するものです。

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 夕方からは生後9か月目となる孫の初節句に参加し、美酒に酔いしれました。

2016年3月14日 (月)

高知県ボランティア・NPOセンター運営委員会全体会に

3月11日(金):午後は土佐市のケアビレッジに入居している叔母を見舞ったあと、県立ふくし交流プラザに立ち寄りました。用務は13日に開催するくぼかわボランティア連絡協議会厚生労働大臣表彰受賞祝賀会に挨拶頂く県社協会長を表敬訪問することが目的でしたが、、この日は「第3回地域支援実践者交流会:縁joy・輪ッショイ!~集え元気な地域づくり仕掛け人~」が行われており、途中からのぞかせていただきました。

Dsc03425 この発表会には県下の社協から9事業が実践報告され、審査員からは評価がなされました。最優秀賞には中土佐町社協の「みんなが主役の中土佐一座」が選ばれました。あったかふれあいセンターが地域協働を進める中から権利擁護について住民に知ってもらう取り組みが展開できたことが大きく評価されました。

 この地域実践者交流会は社協のチーム活動として取り組まれているもので、次回には我が社協からの報告を期待したいものです。

 夜間には高知共済会館での「高知県ボランティア・NPOセンター第57回(2015年度第2回)運営委員会全体会」に出席しました。この会は、2015年度事業についての振り返りと、次期3か年計画に向けての意見交換で、社協のボランティアセンター機能のあり方やNPO支援の将来展望についての話し合いを行いました。県社会貢献活動支援推進計画にある住民主体の地域活動の方向性についても議論がなされました。

 21時過ぎに我が町に帰ってきたものの、社会福祉センターに明かりがともっており、立ち寄ると職員たちが3月補正予算や新年度予算について事務作業をしており、この熱心さに頭が下がりました。

香美市香北町から研修に

3月10日(木):半月余り自宅療養や入院で公的な役割が出来ていなかったため、午前の早い時間には窪川児童福祉協会の事務打ち合わせで事務局に。事務局長と年度末の事業運営や新年度事業等について突っ込んだ話し合いを行いました。人事異動時期を控え、辛辣な話にもなって頭を悩まされます。

 昼前には香美市香北町ボランティア連絡協議会の交流研修がこの日に実施している東川角地区ふれあいサロンで行われるとの連絡があり、挨拶に出かけました。サロンはボランティアグループ「あしたの会」が運営しており、訪れた香北町からの25名の方を交え、昼食をはさんでの約60名の交流研修会は大いに盛り上がりました。社会福祉協議会職員のコーディネート力も見させていただきました。

Dsc03422 午後には社会福祉協議会事務局に出かけ、事務局長と事業面についての打ち合わせを行いましたが、大きな課題が横たわっており、頭を悩まされます。

 帰途には保育所に通っている孫2人を迎えに行き自宅に。娘婿一家は我が宅地の一角に家を新築し、今月入居したものの、保育所から帰った孫はいつものようにお爺・お婆の我が家に上がり込みおやつを口にしていました。久しぶりに過ごす孫との時間でしたが、3番目の孫はお爺と風呂に入るとついに言いなりとなってしまいました。

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2016年3月11日 (金)

やっと退院に

3月9日(水):昼頃までは強い雨が降り寒い日でした。午前の採血による検査の結果退院許可が出たものの、無理をせず医師の指示に従うように注意を受けて正午過ぎに迎えに来てくれた娘の便を借りて帰宅しました。

 16日間の入院中15日間は点滴を連続で行い不自由な入院生活でした。主治医の言うには悪性リンパ腫の再発は認められなかったものの、感染症予防等には十分気をつけるようにとの重ねての注意が。

 やはり自宅はくつろげます。夕方には雨も上がり西の空には雲を観ることが出来ました。

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突然の入院に

2月22日(月):ここ1週間ぐらい熱が出てクリニック通いが続き、この日まで4日連続で点滴をしながら過ごしていましたが、午後の社会福祉協議会理事会の途中で高知医療センターの主治医の指示で緊急入院することになりました。

 症状は熱に加えて息切れもあり、夕方の入院となったものの、採血・レントゲン・CT検査と矢継ぎ早にされ、呼吸器内科の医師からは「ニューモシスチス肺炎」の診断がされるも、2年半前から主治医となっていただいている血液内科医師は「悪性リンパ腫」の再発を危惧して丁寧な診察と検査を。病床ベッドの住人となりました。

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2016年3月10日 (木)

知事表彰のお祝いに

2月14日(日):昼食時に合わせて「27年度障害者の日のつどい知事表彰のお祝い」に参加しました。

 このお祝いは昨年12月の障害者の日のつどいに併せて、障害者の方の活動功績等に対する知事表彰がなされ、四万十町では2名の方が受賞しその祝賀会となったものです。身体に障害を持ちながら世話活動や社会貢献活動に取り組まれた実績には頭が下がります。

 祝賀会は和やかかつアットホームは雰囲気で行われました。受賞者のこれからのご活躍・ご健勝をお祈りします。

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