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2016年1月31日 (日)

「ほの会」に

1月29日(金):雨となり比較的暖かくなった1日。社会福祉協議会には県地域福祉政策課からの指導監査があり、事前送付資料と当日提出資料を3名で監査していただきました。

 少ないものの、監査指摘いただいた事項については改善し社会福祉協議会経営に反映しなければなりません。監査を控えて準備してくれた職員の努力に感謝です。

 夕方からは不定期に開催される「ほの会」に参加しました。この会は1970~80年代に高知県保育所保護者会連合会役員や事務局員らを経験した者で構成しているもので、「ほの会」の「ほ」は保育所の「ほ」です。

 この会の発足は20年前ぐらいだっただろうか。1年に1~2回の開催で懇親交流が目的でしたが、今回は2013年11月以来のもので、この時には入院中で不参加でした。

 久しぶりに参加した会は20人余りが参加し、会場ははりまや橋商店街にある「葉山」で行われ、懐かしい時間を共有しましたが、今回は石垣島に移住する会員の送別会も兼ねており、寂しさも漂いながらの濃ゆい懇親交流会となりました。この会の会員は60歳代後半から90歳に近い年代までの構成となっており、解散時期も模索についても声がありました。

 この夜は知人との懇談を予定しており、1次会で退散し高知大丸前で合流し「おらんく家本店」で8年ぶりの再会を喜び合い、美味しい料理をいただきながらアルコールが進みました。気分良く酔って宿泊の高知アネックスホテルに帰ったのが0時前でこの夜は納得の時間となりました。

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2016年1月29日 (金)

こうち生協30周年記念行事に

1月27日(水):午後は。社会福祉協議会に案内をいただいた「こうち生協30周年記念レセプション」にJR特急列車を利用して高知市に出かけました。

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 高知駅では3士像が出迎え。中途半端な時間ゆえ徒歩で会場であるホテル日航高知旭ロイヤルに。レセプションでは赤いリボンを胸に付けられ招待客として中央席に案内いただき恐縮を。

 出席者は300人以上で、幸いにして高知市社会福祉協議会会長や高知県民生児童委員協議会連合会長とも同席で一安心を。  

 こうち生協は1985年に2013人の会員からスタートし、今では9万人を超える会員組織になるばかりか、安心安全の食を通して子供の育成に力を注いでいることに素晴らしい取り組みがあります。

 レセプションは西岡理事長の挨拶に始まり、各団体等から祝辞があり、鏡割りに続いて土佐おもてなし勤皇党のパフォーマンスが行われ、会場は盛り上がりました。その後は高知流の宴会パターンに突入しまさにおきゃくの賑わいが終了時まで続きました。

20160127k2 帰途は高知駅発20時前の下り特急列車で。自宅には21時過ぎに帰り着きました。

NPO理事会に

1月26日(火):大寒波は少し和らぎ青空がのぞく天候となりました。

 夕方から四万十市内で開催した高知県西部NPO支援ネットワーク理事会に出席しました。急病の理事もいたものの、委任状を含めて会は成立し、各理事の活動等の報告には目を見張るものがあります。

 今年度事業の進捗は遅れているものの、2・3月の実施を確認しました。50以上のNPOが活動している高知県西部NPO支援ネットワークのエリアの交流会がメイン事業として取り組めるよう話し合いを行いました。

Dsc03347 写真は往路で撮った佐賀公園からの太平洋です。

2016年1月26日 (火)

銀世界の朝に

1月25日(月):前夜から雪が積もり、朝の積雪が心配でしたが、幸いにして5cmほどの積雪で朝から太陽が昇り一安心したものの、仕事に出る娘たちを送って窪川駅や職場まで。

Dsc03345 孫が通う小学校は登校時間を1時間繰り下げての授業開始とのことでスクールバスを見送りました。

 午後は3月に予定している「四万十町社会ふくし大会・あたり前に暮らすこと」3者会議・実行委員会に出席しました。実行委員会では多様な意見が出され、事務局の戸惑いもありながら方向性が決められました。多様な意見の中から社会福祉協議会の役割にも触れていただいたことも大きな成果です。

 終了後には社会福祉協議会事務局長や総務地域課職員らと話し合いと面談を。どっぷり日が暮れての帰宅となりましたが、職場や事業は生き物であり、想いを持つ職員とのコミュニケーションの重要性を再認識した時間でもありました。

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2016年1月23日 (土)

仁井田地区を元気にしたい

1月22日(金):午前はマイカーであるN-BOXの前輪に年末に安く購入していたスタッドレスタイヤに交換しました。天気予報では23日から25日にかけて数十年に1度の寒波が到来し、四国・九州も雪に見舞われるとのことです。

Dsc03340 午後は仁井田町民会館で行われた「仁井田地区を元気にしたい!」講演会に社会福祉協議会職員と参加しました。この講演会は仁井田みらい会議が主催して行われたもので、今年3月に開所する「集落活動センター~仁井田のりん家~」を前に、藤山浩氏(島根県中山間地域研究センター研究統括官・島根県立大学連携大学院教授)が『仁井田の魅力と底力を活かす~地域内外をつなぎ直す「集落活動センター」~』と題して講演されました。

 この中で藤山氏は、①「田舎の田舎」に次世代定住、②人口の1%を取り戻す藤山開発の人口予測プログラム、③所得を1%取り戻す、④合わせ技の組織・拠点を創る、⑤ドローンとレゴブロックで地区を検討、⑥地元のつながりと美しい暮らしの中へ定住・・・をテーマに島根県の中山間地の取り組みを題材に地域自治活動の重要性に触れられました。

Dsc03341 この仁井田地区の影野小学校区では7年前に、仁井田小学校区では5年前に社会福祉協議会が生活支援サポーター研修を開催し約60人が参加し、6日間で延べ20時間の研修を行ったものです。研修内容は町行政計画・地域実態や資源・町内の福祉活動や暮らしを支える仕組み等についての座学の他、住みたい地域への想いなどをワークショップで取り組みました。

 時期を同じくして保育所の統廃合の問題があり、両小学校区の住民の話し合いや取り組みが進み、統合保育所新設に伴って廃止となった影野保育所の利活用を目的に地域住民が話し合い、仁井田みらい会議が結成され、仁井田地区の将来を展望する中で集落活動センターへの取り組みになったものです。

 振り返れば社会福祉協議会役員のみならず、保育所運営の法人役員をしていたことで関われたことを嬉しく思います。集落活動センターの開所は3月12日(土)に予定されています。四万十町第1号の集落活動センターとして未来に羽ばたいてほしいものです。

 

2016年1月20日 (水)

この冬1番の寒波が

1月19日(火):時折雪のちらつく寒い日になりました。

 夕方からは高知市で開催された高知県ボランティア・NPOセンター運営委員会幹事会に出席しました。土佐市付近は雪が散り、所々に積雪が。高知市も雪が散っており、期待の県庁駐車場は満杯で利用できず有料の市営地下駐車場に。

 高知県ボランティア・NPOセンター幹事会は3か年計画についての議論を行いました。現状における課題やNPO等の将来展望について意見を出し合いました。

Dsc03337 帰途の高知道は吹雪となっており、特に土佐市・須崎市付近は路面に積雪があり運転はノロノロで1時間余りをかけて無事帰宅しましたが遅い時間には自宅周辺も積雪が。

 

2016年1月18日 (月)

厚労大臣表彰伝達式に

1月18日(月):午後に高知県庁で行われた「平成27年度ボランティア功労者に対する厚生労働大臣表彰の伝達式」にくぼかわボランティア連絡協議会会長・事務局員・四万十町健康福祉課長・しまんと町社会福祉協議会事務局長とともに出席しました。

Dsc03331 この伝達式には大臣表彰となる安芸市立土居小学校とくぼかわボランティア連絡協議会、大臣感謝状受賞の土佐市高石小学校が出席し、高知県地域福祉部長から表彰状等の伝達が行われ、少子高齢・過疎が進行する高知県でのボランティア活動に対する重要性についての祝辞がなされ、続いて高知県社会福祉協議会会長からも祝辞をいただきました。

 振り返れば22年前に身体障害者授産施設開設の取り組みを契機に、その施設を活用しての「福祉学習会」を経て、障害者のバス「ひまわり号」の受け入れを通して取り組んだ団体のネットワークを生かして設立したボランティア連絡協議会の初代会長をさせていただいたのがスタートでした。

 結成以来毎月の世話人会を通じての情報交換を大切にしながら、町内のボランティアの研修や福祉のまちづくり活動、ボランティア研修会の開催など多様な活動を展開する中、事務局を自主運営するなど、県下では新しいボランティア活動の取り組みを展開したことが今回の表彰となったものと思います。

 表彰後の帰途には四万十町役場に寄って町長に受賞の報告を行いました。ボランティア連絡協議会設立当時やその後においても何かと関わってきていただいた町長に有難く敬意を表したことでした。

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災害ボラセン研修

1月17日(日):窪川地区における1日型の「災害ボランティアセンター研修会」をしまんと町社会福祉協議会・くぼかわボランティア連絡協議会の主催で開催しました。

Dsc03303 この災害ボランティアセンター研修会は数年前から窪川・大正・十和地区で行っているもので、この日の午前は、四万十町危機管理課・金上野第4地区自主防災組織・(株)フタガミから講師を招いて、住宅耐震や家具転倒防止などについて学びました。災害があっても被災を最小限にとどめることによって自助・共助・公助の活動が展開できるし、災害ボランティアセンター運営にも関わることが可能となります。

 昼食は食生活改善協議会・日赤奉仕団の方々を講師に非常食調理を行い、食事を行いましたが、手際よく美味しくいただくことが出来ました。

 

Dsc03306午後は災害ボランティアセンター運営模擬訓練を。ボランティア受付・ボランティアニーズマッチィング・ボランティアニーズ受付・活動報告そしてボランティア役等を交代で行い、災害ボランティアセンター運営をイメージしました。

 この研修会にはNPO高知市民会議理事の山崎水紀夫さんが高知県立大学イケあい防災サークルの学生5名を連れて参加いただき、内容の締まった会になりました。

 午前は同時進行で窪川高校西村技師の指導のもと「エコストーブ作製」が行われ、5名が参加し、1時間余りで見事にエコストーブをつくることが出来ました。このエコストーブは木材を燃料としており、少量で熱効率が良く約1時間で大きな鍋でぜんざいを作って昼食後のデザートとしてふるまわれました。

Dsc03311 9時から15時までの研修会でしたが内容が濃く有意義なものとなりました。研修会を重ねることで防災意識の醸成やボランティア活動の活性化に繋げねばなりません。午後からは冷たい雨に。

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2016年1月13日 (水)

さようなら「レストラン三木」

1月12日(火):今日は48年間窪川で洋食屋として親しまれてきた「レストラン三木」の閉店日。

20160112k2 先週末に予約をし知人とラストランチに出かけました。店は多くのお客さんで賑わい、テレビの取材も入っておりインタビューを受ける羽目に。

 食事にお願いしたのは大好きな和風焼肉で、大根おろしとポン酢でいただく味は格別です。同行した知人はAランチとたれ焼肉をいただきました。

 この店には在職中や家族とともに随分訪れました。マスターや奥さんの和やかな応対で美味しくいただいた食事は忘れられません。窪川から名店が消えることは非常に残念です。

20160112k3 午後はしまんと町社会福祉協議会評議委員会が四万十町大正老人福祉センターで行われました。このセンターは以前は空調施設が悪くて冬季・夏期の使用に支障がありましたが、四万十町所有の建物ゆえ今年度で改修が行われ快適な会議となりました。

 この評議委員会は昨年11月からの新任期となった評議委員の皆さんに委嘱状交付をした後、今年度上半期の中間監査報告と、第3次補正予算・規定の新設について審議をいただきました。

 社会福祉協議会評議員については4年前に選任区分を幅広い町民から選出しており、この評議員会にも多様な意見が出され、執行部としては想定外の内容もありましたが、貴重な意見として会の運営に生かしていきたいと感じました。

 終了後は会場を大正「みたに」に移して理事・評議員そして職員の合同新年会を行い、十分な懇親を行いました。

 四万十町のホームページでは「四万十町介護予防・日常生活支援総合事業の基本的な考え方(案)について」のパブリックコメントは出され、社会福祉協議会としても関心を持たなければなりません。

2016年1月10日 (日)

呼び出しを受けて

1月9日(土):朝は冷え込み、のんびりして昼前に孫を保育所に迎えの途中電話が入りました。

 昨年末に一人暮らしをしていた叔母が入所した「ケアビレッジとさ」からで、今朝から微熱があり高齢のため病院の受診をしてほしいとのことで、身元引受人である私に連絡があったものです。

 聞けば、救急以外の通院では家族が対応することとなっており、身寄りがないための自分に連絡があったものです。100歳に近い叔母は認知症の症状はなく、微熱とか体のだるさを訴え、自分が当番医である土佐市民病院に同行して診察を受けました。

 幸いに入院は必要なく、薬の投与のみで診察が終わり一安心をしましたが、本人は不安も多く、ケアビレッジとさに連れ帰ったものの何か釈然としないまま帰宅しました。家族や身寄りがない中で生涯を全うすることの尊厳をどう担保するのか、これからの社会福祉協議会の活動にも大きく関わる課題と思いました。

ボラ協世話人会に

1月7日(木):昼前には今月17日に社会福祉センターで予定している「災害ボランティアセンター研修会」の打ち合わせを社会福祉協議会事務局長・地域総務課長・担当者を行いました。

 この研修会は毎年、窪川・大正・十和地区で開催しており、今回については窪川地区の研修会の打ち合わせでした。当日午前の部は町内の防災訓練の取り組み・住宅耐震・家具転倒防止・非常食調理体験で、午後は災害ボランティアセンター運営模擬訓練となっています。

 この事業には四万十町危機管理課・(株)フタガミ防災アドバイザー・日赤奉仕団窪川支部・食生活改善推進協議会窪川支部そして窪川高校が関わっていただき、災害ボランティアセンター運営模擬訓練は社会福祉協議会の運営となっています。

 社会福祉協議会役員としては、ここ数年この事業展開が地域や社会福祉協議会職員のスキルアップにどうつながったか確認出来る研修会にもなります。

 夜にはくぼかわボランティア連絡協議会1月世話人会に出席しました。ボランティア連絡協議会世話人会は20年余り前の発足から毎月開催されており、各ボランティア団体の情報交換がなされています。

Dsc03301 この粘り強い活動と主体的な事務局運営が特徴で、昨年の全国ボランティアフェスチバルを機会に厚生労働大臣表彰が決まり、今月18日に高知県庁で表彰伝達式が行われることとなっており、伝達式にはボラ協・行政・社会福祉協議会から参加することとなっています。ボランティア連絡協議会初代会長として活動が今回の表彰につながったことを幸せと思っています。

2016年1月 6日 (水)

社協理事会を

1月6日(水):午後はしまんと町社会福祉協議会理事会に出席しました。今回は補正予算とマイナンバー取り扱いにかかる規定類の制定などで、前回理事会で協議していたものが多くスムースに承認いただきました。

 会議後は幹部職員と事業運営についての話し合いを行いましたが、話が長引き帰途にはすっかり暗くなっていました。今年3月で社会福祉協議会合併から10年、少子高齢・過疎が進行している中での将来展望をきちんと描かなければならない時期になっています。役職員が早期に情報共有し、長期経営戦略を考えなければなりません。今年はアクセルを踏み込んで進まねばと思ったことでした。

2016年1月 5日 (火)

御用始めは素晴らしい天候に

1月4日(月):朝は比較的暖かく天候に恵まれた2016年御用始めとなりました。

 まずは社会福祉協議会事務所で本所職員に年頭のあいさつを。「今年3月には社会福祉協議会合併から満10年となるものの、少子高齢・過疎の進行で3000人以上が減少し、現在では18000人余りの人口となり、これから10年後には15000人を切り、2040年には10000人を下る人口となるとの推計となっている。四万十町はまち・ひと・しごと総合戦略の計画を策定し取り組みを行っている。この計画は社会福祉協議会事業とは無関係ではなく、今こそ社会福祉の本質に踏み込んだ事業展開をしてほしい。~地域は家族・笑顔で暮らせる四万十町~の理念を大切に生き生きした社会福祉協議会活動を展開してほしい」と。

Dsc03300 続いて同じく自分が代表を務める窪川児童福祉協会が運営している川口・くぼかわ・松葉川・ひかり保育所と事務局に新年の挨拶に足を運びました。冬の太陽がさし気温も上がり新年の保育初めには絶好の天候となりました。

 午前の早い時間の四万十川沿いは朝霧に覆われ幻想的な景色が望まれました。松葉川保育所の通園路にはトトロを模った工作物が。

 児童福祉協会の用務が終わった後は再び社会福祉協議会事務所で幹部職員と事業の進捗状況や新年度事業の展開・社会福祉協議会の方向性などについて話し合いを行いました。この10年間で若返った社会福祉協議会組織の将来展望を共有することが喫緊の課題です。

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この時期は葬儀などが多く、夜には遠い親戚の高齢者の通夜に。

2016年1月 4日 (月)

アオリイカの刺身を

1月3日(日):甥夫婦が子供を連れて来宅したり、夕方まで孫たちが滞在したりでにぎやかな1日となりました。

Dsc03298 夕食のおかずの1品はアオリイカの刺身を。このイカは特定非営利活動法人黒潮実感センターが募集したアオリイカの里親に昨年申し込みしており、年末に送られてきたものを捌きました。

 昨年は産卵床へのイカの産卵が少なく、神田優黒潮実感センター長などが苦労されたようですが、大きなアオリイカが届き、片身を刺身にし残る身とゲソなどは冷凍保存を。身は厚くもちもちしており、美味しくいただきました。今年も里親になろうと思ったことでした。

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成人式に

1月2日(土):午後には窪川四万十会館で行われた「平成28年四万十町成人式」に社会福祉協議会会長として出席しました。

 今年の成人式には162名(男77名・女85名)の名前があり、静かな中での式典でした。社会福祉協議会の職員も2名が新成人となり、社会人としての活躍が期待されます。

 夕方からは4人の孫と娘が泊まりに来て大にぎわいとなりました。お爺はお疲れです。

2016年1月 1日 (金)

素晴らしい元旦の天候

1月1日(金):霜が一面降りて冷え込んだ朝となりましたが、雲一つない天候の元旦でした。 

20160101 朝食は数の子・雑煮・黒豆などのおせち料理とお屠蘇をいただき心新たに新年が迎えられました。

 昨年は悔しいことや虚しいこと、そして雑用など何かスッキリしないことが多い年でしたが、今年は元気に大きな歩幅で歩みたいと思います。周囲の皆さんの理解を得て地域のために役立てるよう頑張るつもりです。

 お昼前から夕方まで4人の孫が訪れ、ワイワイと賑やかな時間が流れました。

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