9月19日(水)晴れ:夕方から大方高校での「ケースメソッド・ワークショップ シラバス」第3回授業に出席しました。これは高知県西部NPO支援ネットワークが主催し、大方高校と慶應義塾大学SFC飯盛研究室が担当するもので、今回で3回目となります。
今回の授業は慶應義塾大学からの遠隔授業で、リアルな画像でスムースに授業が進行されました。このような環境が整備されれば、既成の授業のあり方にこだわらずに、どこでも授業が受けれることなり、都会と田舎の格差も埋めれることとなるかもしれません。次回の授業は10月11日(木)16時からです。
コメント